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スミダコーポレーション(6817)・施策再掲

IFRS第15号適用による顧客契約収益の認識変更

FY2018-Q1に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2018。

4記載
2年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化達成FY2018-Q1再掲FY2018-Q2 – FY20182018: 320182019: 12019
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直近の記載が「再掲」なのは、ほかに11社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2018再掲有価証券報告書

    「当社グループは、当連結会計年度よりIFRS第15号「顧客との契約から生じる収益」を適用しております。」

    IFRS第15号に基づく製品引渡時および開発サービスの一定期間にわたる収益認識を継続している。
  2. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループは、当第1四半期連結会計期間よりIFRS第15号「顧客との契約から生じる収益」(2014年5月公表)及び「IFRS第15号の明確化」(2016年4月公表)(合わせて以下、「IFRS第15号」)を適用しております。」

    2018年第1四半期から開始したIFRS第15号の適用を第3四半期にも継続している。当第3四半期累計期間では売上収益106百万円、営業利益25百万円、四半期利益24百万円の増加影響も開示している。
  3. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループは、当第1四半期連結会計期間よりIFRS第15号「顧客との契約から生じる収益」(2014年5月公表)及び「IFRS第15号の明確化」(2016年4月公表)(合わせて以下、「IFRS第15号」)を適用しております。」

    2018年第1四半期から開始したIFRS第15号の適用を第2四半期にも継続し、売上収益・利益への影響額も開示している。
  4. FY2018-Q1達成有価証券報告書

    「当社グループは、当第1四半期連結会計期間よりIFRS第15号「顧客との契約から生じる収益」(2014年5月公表)及び「IFRS第15号の明確化」(2016年4月公表)(合わせて以下、「IFRS第15号」)を適用しております。」

    2018年第1四半期からIFRS第15号を適用し、製品は引渡時点、開発サービスは一定期間にわたり収益認識する方法へ移行した。適用により売上収益は157百万円減少し、営業利益は9百万円、四半期利益は11百万円増加した。
一緒に動いた変遷

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次にこの変遷が動くとき
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報道
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