スミダコーポレーション(6817)・施策再掲
IFRS第9号適用による金融資産分類・予想信用損失会計
FY2018-Q1に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2018。
4記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
IFRS第9号・予想信用損失モデルの適用17社が書いているテーマ・逆風3社・追い風0社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに12社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている17社のうち14社を表示しています。上の文は17社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2018再掲有価証券報告書
「当社グループは、当連結会計年度より、以下の基準書を適用しております。」
IFRS第9号による金融資産分類・予想信用損失モデルへの移行を継続して適用している。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「当社グループは、第1四半期連結会計期間よりIFRS第9号「金融商品」(2014年7月改訂、以下「IFRS第9号」という。)を適用しております。」
2018年第1四半期から開始したIFRS第9号の適用を第3四半期にも継続している。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「当社グループは、第1四半期連結会計期間よりIFRS第9号「金融商品」(2014年7月改訂、以下「IFRS第9号」という。)を適用しております。」
2018年第1四半期から開始したIFRS第9号の適用を第2四半期にも継続している。 - FY2018-Q1達成有価証券報告書
「当社グループは、第1四半期連結会計期間よりIFRS第9号「金融商品」(2014年7月改訂、以下「IFRS第9号」という。)を適用しております。」
2018年第1四半期からIFRS第9号を適用し、金融資産の分類変更、予想信用損失に基づく貸倒引当金の認識へ移行した。適用による要約四半期連結財務諸表への影響は軽微と記載している。