スミダコーポレーション(6817)・事実削除
香港休眠子会社清算に伴う換算差額の実現益
FY2023-Q2に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2024-H1。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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直近の記載が「削除」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024-H1削除有価証券報告書
「子会社清算益(注) 384 -」
前年同期に計上された香港休眠子会社清算に伴う換算差額384百万円の実現益は、当中間連結会計期間には計上されていない。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、Sumida Service Company Limitedの清算に伴い在外営業活動体の換算差額が実現したことによる収益です。」
香港の休眠子会社清算に伴う換算差額384百万円の実現益について、その他の営業収益としての認識を継続して開示している。 - FY2023-Q2初出有価証券報告書
「一時的要因として、香港の休眠子会社清算に伴い換算差額384百万円をその他の営業収益に認識したこと等により、営業利益は前第2四半期連結累計期間比138.3%増の5,238百万円でした。」
香港の休眠子会社清算に伴い、在外営業活動体の換算差額384百万円をその他の営業収益として認識した。