古野電気(6814)・事実前進
大連古野軟件有限公司等の連結化
FY2023-Q1に初出。5回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
5記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
重要性基準に基づく連結・持分法適用範囲の継続的見直し66社が書いているテーマ・逆風0社・追い風3社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに14社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている66社のうち14社を表示しています。上の文は66社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026連結子会社数が35社から36社へ増加有価証券報告書
「当社グループは、当社、連結子会社36社、非連結子会社1社及び関連会社1社で構成されております。」
FURUNO NAVIGATION TECHNOLOGY (SHANGHAI) CO., LTD.の連結化などにより、連結子会社数は前回の35社から36社となり、関連会社は1社となった。 - FY2024再掲有価証券報告書
「当社グループは、当社、連結子会社35社、非連結子会社1社及び関連会社2社で構成されております。」
SARL ROBIN MARINEの連結化後の35社体制を通期でも確認している。 - FY2023-Q3連結子会社の改称を反映有価証券報告書
「重要性が増した古野(大連)科技有限公司(旧社名 大連古野軟件有限公司)、ELECTRONIC NAVIGATION LTD.及び孚諾科技(大連)有限公司他2社を連結の範囲に含めております。」
前四半期までの連結化対象について、旧社名から古野(大連)科技有限公司への改称を反映している。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「第1四半期連結会計期間より、重要性が増した大連古野軟件有限公司、ELECTRONIC NAVIGATION LTD.及び孚諾科技(大連)有限公司他2社を連結の範囲に含めております。」
第1四半期から連結範囲に含めた海外関係会社について、当第2四半期でも連結範囲への追加を確認している。 - FY2023-Q1初出有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間より、重要性が増した大連古野軟件有限公司、ELECTRONIC NAVIGATION LTD.及び孚諾科技(大連)有限公司他2社を連結の範囲に含めております。」
重要性の増加を理由として、複数の海外関係会社を当第1四半期連結会計期間から連結範囲に含めたことを新たに開示している。