古野電気(6814)・方針再掲
コンプライアンス委員会・内部通報・内部監査による統制
FY2019に初出。2回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
2記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
グループ全体のコンプライアンス・内部統制(CSR委員会を含む)229社が書いているテーマ・逆風2社・追い風229社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに96社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの231件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024再掲有価証券報告書
「社外の弁護士や監査役を含めた「コンプライアンス委員会」を設置するとともに、国内外の役員・従業員へ各種研修や教育を行い、周知・啓蒙に努めております。また、コンプライアンス違反の予防・把握のために、社内外に相談・通報窓口「フルノほっとライン」を設けた内部通報制度を整備しております。」
コンプライアンス委員会、研修、社内外の内部通報窓口による統制体制を継続している。 - FY2019初出有価証券報告書
「「コンプライアンス規程」を定め、それに基づき、社長を委員長とし、外部委員(弁護士)も含めた「コンプライアンス委員会」を設置するとともに、法務室を統括部署とし、当社の部門長・グループ会社の社長を推進責任者とする推進体制を設けております。また、内部通報制度(フルノほっとライン)を設けております。」
コンプライアンス委員会、外部弁護士を含む体制、内部通報制度、内部監査などの統制手段を体系的に開示している。