古野電気(6814)・施策再掲
新型コロナウイルス感染症への感染防止・事業継続対策
FY2021-Q1に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2021。
4記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
新型コロナウイルス感染症への対応と働き方の変革699社が書いているテーマ・逆風199社・追い風464社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。7社中2社が悪化側に。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの703件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021再掲有価証券報告書
「対応策として、従業員、顧客及び取引先の安全を第一に考え、またさらなる感染拡大を防ぐため、在宅勤務等のテレワークや時差出勤の実施、当社主催の会議・集会/セミナー/研修のWeb会議等での代替、海外出張の原則禁止、出張時における行動の記録、事業所内/会議や出張時等でのマスク着用、検温の励行や発熱等体調不良がみられる場合の自宅療養等の施策を実行しております。」
在宅勤務、時差出勤、Web会議、海外出張禁止、マスク着用、検温等の感染防止策とBCP改善を継続している。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「新型コロナウイルス感染拡大を防止する為、当社では、在宅勤務や時差出勤の推進、業務中のマスク着用徹底等による従業員の感染リスクの低減に努めております。」
在宅勤務・時差出勤を継続し、業務中のマスク着用徹底を加えた感染防止策を継続している。 - FY2021-Q2感染防止策を継続・具体化有価証券報告書
「新型コロナウイルス感染拡大を防止する為、当社では、在宅勤務や時差出勤の推進、業務中のマスク着用徹底等による従業員の感染リスクの低減に努めております。」
感染防止策として在宅勤務・時差出勤を継続し、業務中のマスク着用徹底を明示している。 - FY2021-Q1初出有価証券報告書
「新型コロナウイルス感染拡大を防止する為、当社では、不要不急の出張を見合せるほか、在宅勤務や時差出勤の推進、手洗い・咳エチケットの励行などを通じて、従業員の健康管理の徹底に努めております。」
新型コロナウイルス感染拡大への対応として、出張見合わせ、在宅勤務、時差出勤、衛生管理および対策本部による対応を新たに開示している。