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古野電気(6814)・方針再掲

海外連結子会社におけるIFRS第15号の適用

FY2019-Q1に初出。5回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2020-Q3。

5記載
3年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2019-Q1 – FY2020-Q32018: 220182019: 220192020: 1
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テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。22社中2社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに41社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている68社のうち14社を表示しています。上の文は68社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「国際財務報告基準(IFRS)を適用している在外連結子会社では、第1四半期連結会計期間の期首から「リース」(IFRS第16号)を適用しております。当該会計基準の適用に伴い、当第3四半期連結貸借対照表において有形固定資産のその他が1,035百万円、流動負債のその他が208百万円、固定負債のその他が829百万円それぞれ増加しております。なお、当第3四半期連結損益計算書への影響は軽微であります。」

    在外連結子会社におけるIFRS第16号の適用を継続して開示し、貸借対照表への影響額を示している。損益計算書への影響は軽微とされている。
  2. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「国際財務報告基準(IFRS)を適用している在外連結子会社では、第1四半期連結会計期間の期首から「リース」(IFRS第16号)を適用しております。当該会計基準の適用に伴い、当第2四半期連結貸借対照表において有形固定資産のその他が1,152百万円、流動負債のその他が234百万円、固定負債のその他が919百万円それぞれ増加しております。なお、当第2四半期連結損益計算書への影響は軽微であります。」

    在外連結子会社におけるIFRS第16号の適用を継続して開示し、当第2四半期末時点の貸借対照表への影響額を示している。
  3. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「米国を除く海外連結子会社において、第1四半期連結会計期間よりIFRS第15号(顧客との契約から生じる収益)を適用しております。当該会計基準の適用が四半期連結財務諸表に及ぼす影響は軽微であります。」

    米国を除く海外連結子会社におけるIFRS第15号の適用と、財務諸表への影響が軽微であるとの説明を継続している。
  4. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「米国を除く海外連結子会社において、第1四半期連結会計期間よりIFRS第15号(顧客との契約から生じる収益)を適用しております。当該会計基準の適用が四半期連結財務諸表に及ぼす影響は軽微であります。」

    米国を除く海外連結子会社におけるIFRS第15号の適用と、財務諸表への影響が軽微であるとの説明を継続している。
  5. FY2019-Q1初出有価証券報告書

    「米国を除く海外連結子会社において、当第1四半期連結会計期間よりIFRS第15号(顧客との契約から生じる収益)を適用しております。当該会計基準の適用が四半期連結財務諸表に及ぼす影響は軽微であります。」

    米国を除く海外連結子会社でIFRS第15号を適用したことと、財務諸表への影響が軽微であることを新たに開示している。
一緒に動いた変遷

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次にこの変遷が動くとき
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報道
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