古野電気(6814)・事実削除
FURUNO KOREA CO., LTD.の連結化
FY2017-Q1に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2018-Q2。
4記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
FURUNO KOREA CO., LTD.の重要性増加による連結開始1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2018-Q2削除有価証券報告書
「また、主要な関係会社の異動は、以下のとおりであります。(舶用事業)前連結会計年度において非連結子会社でありました古野(上海)貿易有限公司は、重要性が増したことに伴い、第1四半期連結会計期間から連結の範囲に含めております。」
今回の主要な関係会社の異動では古野(上海)貿易有限公司のみが記載され、FURUNO KOREA CO., LTD.の連結化は記載されていない。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「前連結会計年度において非連結子会社でありましたFURUNO KOREA CO., LTD.は、重要性が増したことに伴い、第1四半期連結会計期間から連結の範囲に含めております。」
FURUNO KOREA CO., LTD.を連結範囲に含める変更を継続して記載している。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「前連結会計年度において非連結子会社でありましたFURUNO KOREA CO., LTD.は、重要性が増したことに伴い、第1四半期連結会計期間から連結の範囲に含めております。」
FURUNO KOREA CO., LTD.の連結範囲への追加を継続して記載している。 - FY2017-Q1初出有価証券報告書
「前連結会計年度において非連結子会社でありましたFURUNO KOREA CO., LTD.は、重要性が増したことに伴い、当第1四半期連結会計期間から連結の範囲に含めております。」
韓国子会社の重要性増加に伴う連結範囲の変更が初めて確認できる。