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役員の異動6814古野電気電機・精密

役員の異動に関するお知らせ

2026年5月21日付で、徳田浩二氏を取締役に、猿木秀和氏を社外監査役に選任する予定です。同日付で石原眞次氏は取締役を退任して顧問となり、村中徹氏は監査役を退任します。

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誰がどの役職に動くか

決議 2026年2月17日

着任する人

2件
就任予定日2026年5月21日付。2026年5月21日開催予定の第75回定時株主総会において正式に決定される予定
徳田浩二
前職上席執行役員 兼 CTO(2026年3月1日付予定。2026年2月17日時点は執行役員 兼 舶用機器事業部副事業部長 兼 開発設計統括部長)
新役職取締役上席執行役員 兼 CTO
生年月日 1965年6月7日入社年 1990年
猿木秀和
前職弁護士法人三宅法律事務所 パートナー(現任)
新役職監査役(社外監査役候補者)
生年月日 1976年3月2日入社年 非開示

退任する人

2件
退任日2026年5月21日付
石原眞次異動先あり
旧役職取締役常務執行役員 兼 CTO(2026年2月17日時点)/取締役常務執行役員(2026年3月1日付)
新役職顧問
村中徹退任
旧役職監査役
新役職非開示

「異動先あり」は、退任後の役職が書類に示されている人です。会社を離れるとは限りません。

続投の有無(役職に残るかどうか)

取締役会には残らない、取締役会には残らない

株主総会の承認要する。第75回定時株主総会(2026年5月21日開催予定)において正式に決定される予定株主総会で承認されるまで、この人事は正式には決まりません。
執行役員は日々の業務執行を担う役職で、会社法上の取締役とは別の立場です。「社外」は、その会社の出身ではない立場から経営を監督する役員を指します。顧問・相談役・出向は、役職を退いたあとも会社やグループ内に残る形です。
誰がどの役職に動くか
項目内容
決議日2026年2月17日
就任予定日2026年5月21日付。2026年5月21日開催予定の第75回定時株主総会において正式に決定される予定
退任日2026年5月21日付
新任者の氏名徳田浩二、猿木秀和
新任者の新役職取締役上席執行役員 兼 CTO、監査役(社外監査役候補者)
新任者の前職上席執行役員 兼 CTO(2026年3月1日付予定。2026年2月17日時点は執行役員 兼 舶用機器事業部副事業部長 兼 開発設計統括部長)、弁護士法人三宅法律事務所 パートナー(現任)
新任者の生年月日1965年6月7日、1976年3月2日
新任者の入社年1990年、非開示
退任者の氏名石原眞次、村中徹
退任者の旧役職取締役常務執行役員 兼 CTO(2026年2月17日時点)/取締役常務執行役員(2026年3月1日付)、監査役
退任者の新役職顧問、非開示
続投の有無取締役会には残らない、取締役会には残らない
株主総会の承認を要するか要する。第75回定時株主総会(2026年5月21日開催予定)において正式に決定される予定
この書類が述べていない項目(8件)
新任者の所有株式数退任理由異動の理由選任の理由異動後の取締役の人数独立役員としての届出組織変更の内容機関設計の変更

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

役員の異動理由について、具体的な説明は記載されていません。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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