マクセル(6810)・施策再掲
内部留保の研究開発・新規事業・設備投資への充当
FY2016に初出。5回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2022。
5記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
内部留保を事業成長・経営基盤強化のための投資へ活用する資本配分方針218社が書いているテーマ・逆風0社・追い風219社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに133社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている199社のうち14社を表示しています。上の文は199社すべてから計算しています。このテーマの219件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022再掲有価証券報告書
「内部留保資金につきましては、研究開発投資、新規事業への投資並びに増産及び業務効率向上のための設備投資等に積極的に充当してまいります。」
内部留保を研究開発、新規事業、増産、業務効率化へ充当する資本配分方針が継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「内部留保資金につきましては、研究開発投資、新規事業への投資並びに増産及び業務効率向上のための設備投資等に積極的に充当してまいります。」
内部留保を研究開発、新規事業、増産、効率化に充当する方針が継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「内部留保資金につきましては、研究開発投資、新規事業への投資並びに増産及び業務効率向上のための設備投資等に積極的に充当してまいります。」
内部留保を研究開発、新規事業、増産、効率化に充当する方針が継続している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「内部留保資金につきましては、研究開発投資、新規事業への投資並びに増産及び業務効率向上のための設備投資等に積極的に充当してまいります。」
内部留保を研究開発、新規事業、増産、効率化に充当する方針が継続している。 - FY2016初出有価証券報告書
「内部留保資金につきましては、研究開発投資、新規事業への投資ならびに増産及び業務効率向上のための設備投資等に積極的に充当してまいります。」
利益の使途を成長投資・増産・効率化投資に結び付けている。