マクセル(6810)・施策前進
3Dプリンター用インク・旅券用ICシートの開発
FY2019に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020。直近の記載はFY2020。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
3Dプリンター用インク・旅券用ICシートの開発1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020前進有価証券報告書
「2019年度に続き2020年度もe-Passport(日本国旅券)用ICシートを受注。将来の継続受注をめざす」
旅券用ICシートは単発開発から2019年度に続く2020年度受注へ進み、継続受注と関連ICカード事業創出が課題として示された。 - FY2019初出有価証券報告書
「また、3Dプリンター用インクや有機ELパネル用マスクなどプロセス部品を開発するとともに、社会資産(公共インフラ)の老朽化問題やプラスチック問題などSDGsに沿った課題への取り組みを進めています。」
3Dプリンター用インクなどのプロセス部品開発が新たに記載された。有機ELパネル用マスクは既存テーマとして継続している。