マクセル(6810)・目標前進直近の株主総会(2026-06-03)では「再掲」
2030年のありたき姿Excellent Companyの実現
FY2022に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2025。直近の記載は2026-06-03。
3記載
5年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
2030年Excellent Companyの実現と新事業創生1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-06-03再掲株主総会
「当社グループが 2030 年に実現したい姿である「独自のアナログコア技術で、社員・顧客・社会にとっての Maximum Excellence(最高の価値)を創造する」の実現に向け、」
2030年の長期的な到達像が中期経営計画の前提として再掲された。 - FY2025前進有価証券報告書
「新中期経営計画MEX26の開始にあたっては、2030年に向けてマクセルグループがめざす姿を幅広いステークホルダーに示し、理解を深めていただくため、マテリアリティのKGIを制定し、MEX26の内容に合わせたKPIに改定しました。」
2030年のExcellent Companyに向けた長期像が、MEX26、マテリアリティKGI、改定KPIと接続され、長期目標の実行管理が具体化した。 - FY2022初出有価証券報告書
「その上で、2025年3月期以降の次期中期経営計画期間における新事業創生、そして2030年にありたき姿(Excellent Company)の実現へとつなげていきます。」
MEX23の先にある2030年の「ありたき姿(Excellent Company)」と、次期中期経営計画での新事業創生が長期的な到達点として初めて明示された。