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水系複合準固体電解質(3D-SLISE)3D-SLISEを用いた次世代電池
適用分野(この発表が対象とする用途)
データセンター向け無停電電源装置(UPS)電動工具搬送ロボット
提供開始日共同研究を開始(具体的な日付は非開示)
相手先と当社の関係
マクセル6810
当社との関係
次世代電池に関する共同研究関係。資本関係・人的関係についての記載はない。
相手先国立大学法人東京科学大学
国立大学法人。白鳥洋介特任教授らが3D-SLISEの研究を進めている。
この発表で、会社は契約金額・提供価格・業績への影響のいずれにも触れていません。
出典(会社が根拠として挙げた資料)
東京科学大学ニュースリリース『世界初、大気下でつくる新しいリチウムイオン電池電解質』(2025年8月5日付)
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 対象製品・サービス名 | 水系複合準固体電解質(3D-SLISE)、3D-SLISEを用いた次世代電池 |
| 相手先 | 国立大学法人東京科学大学 |
| 相手先の概要 | 国立大学法人。白鳥洋介特任教授らが3D-SLISEの研究を進めている。 |
| 当社との関係 | 次世代電池に関する共同研究関係。資本関係・人的関係についての記載はない。 |
| 提供開始日 | 共同研究を開始(具体的な日付は非開示) |
| 適用分野 | データセンター向け無停電電源装置(UPS)、電動工具、搬送ロボット |
| 出典 | 東京科学大学ニュースリリース『世界初、大気下でつくる新しいリチウムイオン電池電解質』(2025年8月5日付) |
この書類が述べていない項目(11件)
契約金額提供価格契約締結日受賞名・認証名授与・認証機関登録番号・有効期限拠点所在地拠点の規模定量的な効果利用実績業績への影響
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。可燃性の有機電解液を使わないことで火災リスクを下げ、ドライルームや有機溶剤を使わない製造によってVOC排出や消費電力を減らし、使用後のリサイクル性も高めるため。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。