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第1四半期2026年4月1日〜2026年6月30日連結日本基準売上高37,665百万円前年比 +24.4%進捗 26.3%
営業利益2,872百万円前年比 +44.8%進捗 28.7%
経常利益3,127百万円前年比 +55.1%
純利益(親会社株主帰属)2,397百万円前年比 +50.5%進捗 35.8%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第1四半期なら25%が通過点の目安です。
1株当たり当期純利益65.03円
期末の財政状態
総資産185,341百万円
うち純資産 93,195 百万円自己資本比率 48.9%前期末比 +0.7pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
セグメント別売上高エネルギー 15,246百万円(前年比 +47.3%)、機能性部材料 9,596百万円(前年比 +22.5%)、光学・システム 9,206百万円(前年比 +17.4%)、価値共創事業 3,617百万円(前年比 -14.9%)
セグメント別利益エネルギー 758百万円(前年比 -15.2%)、機能性部材料 950百万円(前年比 +210.5%)、光学・システム 1,132百万円(前年比 +101.4%)、価値共創事業 32百万円(前年比 -85.6%)
地域別売上高20,817百万円(前年比 +39.2%)、5,613百万円(前年比 +41.5%)、3,586百万円(前年比 +25.5%)、11,618百万円(前年比 +42.9%)、16,848百万円(前年比 +10.0%)
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高143,000百万円(前年比 +10.5%)
営業利益10,000百万円(前年比 +26.7%)
経常利益非開示
純利益6,700百万円(前年比 -18.9%)
年間配当予想50円 → 56円(+12.0%)
業績の増減要因
一次電池、粘着テープ、車載光学部品などの増収、顧客の在庫積み増し需要、半導体関連製品の販売回復、円安の影響により業績が増加した。一方、エネルギーでは前年の一過性のライセンス収入、価値共創事業では健康・理美容製品の減収が利益を押し下げた。
継続企業の前提に関する記載
該当事項はありません
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 社数 0 / 社名 非開示 / 除外 社数 0 / 社名 非開示
特別損益の内訳特別利益 固定資産売却益 0百万円 / 特別損失 固定資産除売却損 40百万円
減価償却費1,407百万円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有無 有 / 対象者 証券アナリスト・機関投資家向け
期末発行済株式数40,664,000
期末自己株式数3,802,736
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第1四半期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2026年4月1日〜2026年6月30日 |
| 売上高 | 37,665百万円(前年比 +24.4%) |
| 営業利益 | 2,872百万円(前年比 +44.8%) |
| 経常利益 | 3,127百万円(前年比 +55.1%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 2,397百万円(前年比 +50.5%) |
| 1株当たり当期純利益 | 65.03円 |
| 自己資本比率 | 当期末 48.9% / 前期末 48.2% |
| 総資産 | 185,341百万円 |
| 純資産 | 93,195百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 143,000百万円(前年比 +10.5%) / 営業利益 10,000百万円(前年比 +26.7%) / 経常利益 非開示 / 純利益 6,700百万円(前年比 -18.9%) |
| 年間配当予想 | 50円 → 56円(+12.0%) |
| セグメント別売上高 | エネルギー 15,246百万円(前年比 +47.3%)、機能性部材料 9,596百万円(前年比 +22.5%)、光学・システム 9,206百万円(前年比 +17.4%)、価値共創事業 3,617百万円(前年比 -14.9%) |
| セグメント別利益 | エネルギー 758百万円(前年比 -15.2%)、機能性部材料 950百万円(前年比 +210.5%)、光学・システム 1,132百万円(前年比 +101.4%)、価値共創事業 32百万円(前年比 -85.6%) |
| 地域別売上高 | 20,817百万円(前年比 +39.2%)、5,613百万円(前年比 +41.5%)、3,586百万円(前年比 +25.5%)、11,618百万円(前年比 +42.9%)、16,848百万円(前年比 +10.0%) |
| 減価償却費 | 1,407百万円 |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 固定資産売却益 0百万円 / 特別損失 固定資産除売却損 40百万円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項はありません |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 新規 社数 0 / 社名 非開示 / 除外 社数 0 / 社名 非開示 |
| 決算補足説明資料の有無 | 有 |
| 決算説明会の有無 | 有無 有 / 対象者 証券アナリスト・機関投資家向け |
| 期末発行済株式数 | 40,664,000 |
| 期末自己株式数 | 3,802,736 |
| 業績の増減要因 | 一次電池、粘着テープ、車載光学部品などの増収、顧客の在庫積み増し需要、半導体関連製品の販売回復、円安の影響により業績が増加した。一方、エネルギーでは前年の一過性のライセンス収入、価値共創事業では健康・理美容製品の減収が利益を押し下げた。 |
この書類が述べていない項目(11件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高業績予想の修正配当性向株主還元方針受注高・受注残高減損損失重要な後発事象
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。一次電池、粘着テープ、車載光学部品などが増収となったほか、粘着テープや車載光学部品の増収、円安の影響により利益が増加した。顧客の在庫積み増し需要や、医療機器用一次電池・半導体製造工程用粘着テープの需要堅調も挙げている。
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