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48定例
6項目のうち5項目からの評価です向き
強弱が混在
会社の説明から読み取った方向です。規模
45.8
%(親会社株主に帰属する当期純利益の前年同期比減少率)書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
通期2024年4月1日〜2025年3月31日連結日本基準売上高129,806百万円前年比 +0.5%
営業利益9,318百万円前年比 +15.3%
経常利益9,770百万円前年比 -0.2%
純利益(親会社株主帰属)4,090百万円前年比 -45.8%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。
1株当たり当期純利益93.12円
売上高営業利益率7.2%
期末の財政状態
総資産164,514百万円
うち純資産 94,171 百万円自己資本比率 55.5%前期末比 +0.6pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
現金の出入り
営業+9,836
投資-8,025
財務-7,749
純増減-5,938
ゼロから順に積み上げています。上向きが現金の増加、下向きが減少です(単位 百万円)。点線の純増減は3つの合計で、会社が示した数値から算出しています。
現金及び現金同等物期末残高33,072百万円
セグメント別売上高2025年3月期 エネルギー 36,630百万円(前年比 +4.7%)、機能性部材料 31,790百万円(前年比 +5.5%)、光学・システム 35,932百万円(前年比 -13.1%)、ライフソリューション 25,454百万円(前年比 +12.4%) / 2026年3月期見通し(新セグメント) エネルギー 40,300百万円(前年比 -5.1%)、機能性部材料 34,300百万円(前年比 +7.9%)、光学・システム 42,300百万円(前年比 +17.7%)、価値共創事業 19,600百万円(前年比 -0.2%)
セグメント別利益2025年3月期 エネルギー 1,911百万円(前年比 +279.2%)、機能性部材料 1,166百万円(前年比 -13.6%)、光学・システム 4,419百万円(前年比 -21.2%)、ライフソリューション 1,822百万円(前年比 +192.5%) / 2026年3月期見通し(新セグメント) エネルギー 1,800百万円(前年比 -24.6%)、機能性部材料 1,900百万円(前年比 +63.0%)、光学・システム 5,000百万円(前年比 +13.1%)、価値共創事業 1,300百万円(前年比 -3.3%)
地域別売上高66,203百万円(前年比 +6.5%)、16,868百万円(前年比 +0.1%)、12,319百万円(前年比 -22.2%)、37,016百万円(前年比 +25.5%)、63,603百万円(前年比 -5.0%)
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高136,500百万円(前年比 +5.2%)
営業利益10,000百万円(前年比 +7.3%)
経常利益非開示
純利益7,000百万円(前年比 +71.1%)
年間配当予想50円 銭 → 50円 銭(0.0%)
配当性向53.7%
業績の増減要因
一次電池や塗布型セパレータ、健康・理美容製品の増収・増益に加え、円安の影響により営業利益が増加した。一方、二次電池、車載光学部品、半導体関連製品、ライセンス収入の減少や、為替差損益、角形リチウムイオン電池の生産終了に伴う営業費用・特別損失が利益を押し下げた。
継続企業の前提に関する記載
該当事項なし。
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 有それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 会社数 0 / 社名 非開示 / 除外 会社数 0 / 社名 非開示
重要な後発事象該当事項はありません。
減損損失1,335百万円
特別損益の内訳特別利益 固定資産売却益 15百万円、投資有価証券売却益 35百万円 / 特別損失 固定資産除売却損 431百万円、減損損失 1,335百万円、特別退職金 1,886百万円
減価償却費5,344百万円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有(証券アナリスト・機関投資家向け)
期末発行済株式数46,956,200
期末自己株式数3,830,606
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 通期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2024年4月1日〜2025年3月31日 |
| 売上高 | 129,806百万円(前年比 +0.5%) |
| 営業利益 | 9,318百万円(前年比 +15.3%) |
| 経常利益 | 9,770百万円(前年比 -0.2%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 4,090百万円(前年比 -45.8%) |
| 1株当たり当期純利益 | 93.12円 |
| 売上高営業利益率 | 7.2% |
| 自己資本比率 | 当期末 55.5% / 前期末 54.9% |
| 総資産 | 164,514百万円 |
| 純資産 | 94,171百万円 |
| 営業活動によるキャッシュ・フロー | 9,836百万円 |
| 投資活動によるキャッシュ・フロー | -8,025百万円 |
| 財務活動によるキャッシュ・フロー | -7,749百万円 |
| 現金及び現金同等物期末残高 | 33,072百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 136,500百万円(前年比 +5.2%) / 営業利益 10,000百万円(前年比 +7.3%) / 経常利益 非開示 / 純利益 7,000百万円(前年比 +71.1%) |
| 年間配当予想 | 50円 銭 → 50円 銭(0.0%) |
| 配当性向 | 53.7% |
| セグメント別売上高 | 2025年3月期 エネルギー 36,630百万円(前年比 +4.7%)、機能性部材料 31,790百万円(前年比 +5.5%)、光学・システム 35,932百万円(前年比 -13.1%)、ライフソリューション 25,454百万円(前年比 +12.4%) / 2026年3月期見通し(新セグメント) エネルギー 40,300百万円(前年比 -5.1%)、機能性部材料 34,300百万円(前年比 +7.9%)、光学・システム 42,300百万円(前年比 +17.7%)、価値共創事業 19,600百万円(前年比 -0.2%) |
| セグメント別利益 | 2025年3月期 エネルギー 1,911百万円(前年比 +279.2%)、機能性部材料 1,166百万円(前年比 -13.6%)、光学・システム 4,419百万円(前年比 -21.2%)、ライフソリューション 1,822百万円(前年比 +192.5%) / 2026年3月期見通し(新セグメント) エネルギー 1,800百万円(前年比 -24.6%)、機能性部材料 1,900百万円(前年比 +63.0%)、光学・システム 5,000百万円(前年比 +13.1%)、価値共創事業 1,300百万円(前年比 -3.3%) |
| 地域別売上高 | 66,203百万円(前年比 +6.5%)、16,868百万円(前年比 +0.1%)、12,319百万円(前年比 -22.2%)、37,016百万円(前年比 +25.5%)、63,603百万円(前年比 -5.0%) |
| 減価償却費 | 5,344百万円 |
| 減損損失 | 1,335百万円 |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 固定資産売却益 15百万円、投資有価証券売却益 35百万円 / 特別損失 固定資産除売却損 431百万円、減損損失 1,335百万円、特別退職金 1,886百万円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項なし。 |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 有 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 新規 会社数 0 / 社名 非開示 / 除外 会社数 0 / 社名 非開示 |
| 重要な後発事象 | 該当事項はありません。 |
| 決算補足説明資料の有無 | 有 |
| 決算説明会の有無 | 有(証券アナリスト・機関投資家向け) |
| 期末発行済株式数 | 46,956,200 |
| 期末自己株式数 | 3,830,606 |
| 業績の増減要因 | 一次電池や塗布型セパレータ、健康・理美容製品の増収・増益に加え、円安の影響により営業利益が増加した。一方、二次電池、車載光学部品、半導体関連製品、ライセンス収入の減少や、為替差損益、角形リチウムイオン電池の生産終了に伴う営業費用・特別損失が利益を押し下げた。 |
この書類が述べていない項目(3件)
業績予想の修正株主還元方針受注高・受注残高
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。一次電池、粘着テープ、塗布型セパレータ、健康・理美容製品が増収・増益となり、円安も営業利益を押し上げた。一方、二次電池、車載光学部品、半導体関連製品、ライセンス収入が減少し、為替差損益や角形リチウムイオン電池の生産終了に伴う営業費用・特別損失が利益を押し下げた。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。