TOA(6809)・施策実績引用
新研究開発拠点「ナレッジスクエア」による共創
FY2021-Q3に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021。直近の記載はFY2022。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
ナレッジスクエアの開設による研究開発共創拠点整備1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022実績引用有価証券報告書
「兵庫県宝塚市に新研究開発棟(ココラボ)を据えた研究開発拠点「ナレッジスクエア」を開設。」
ナレッジスクエアの開設が沿革上の実績として再確認されている。 - FY2021前進有価証券報告書
「2020年12月10日に、新研究開発拠点「ナレッジスクエア」をグランドオープンしました。多種多様な人々や情報が集い、新しい価値を共に創り出す「共創」の場として活用を開始しております。」
ナレッジスクエアについて、グランドオープン後に共創の場として活用を開始したという進展が示されている。 - FY2021-Q3初出有価証券報告書
「2020年12月10日に、新研究開発拠点「ナレッジスクエア」をグランドオープンしました。多種多様な人々や情報が集い、新しい価値を共に創り出す「共創」の場として活用してまいります。」
新研究開発拠点の開設と、多様な人々・情報を集めて新しい価値を共創する場として活用する方針が初めて明示された。