Komori
TOA(6809)・事実削除

120カ国超への商品供給実績

FY2017-Q1に初出。15回の記載のうち13回が「再掲」。直近の記載はFY2020。

15記載
5年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017-Q1 – FY20202016: 220162017: 420172018: 320182019: 420192020: 22020
同じテーマの他社
世界135カ国以上への販売展開5社が書いているテーマ・逆風0社・追い風5社

直近の記載が「削除」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2020削除有価証券報告書

    「当社グループは、当社、子会社24社および関連会社1社の計26社で構成されており、音響分野と映像分野の2つを中心に製造、販売およびこれらに関連する事業を営んでおります。」

    本有価証券報告書では、120カ国超への商品供給実績を示す記載は確認できず、グループ構成・事業内容の説明に置き換わっている。
  2. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は、1934年の創業以来、業務用・プロ用の音響設備と映像設備の専門メーカーとして、神戸の地から120ヵ国を超える世界の国々へ商品を送り続けてきました。」

    120カ国超への商品供給実績が、企業グループの説明として再掲されている。
  3. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当社は、1934年の創業以来、業務用・プロ用の音響設備と映像設備の専門メーカーとして、神戸の地から120ヵ国を超える世界の国々へ商品を送り続けてきました。」

    120カ国超への商品供給実績が、企業グループの説明として再掲されている。
  4. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当社は、1934年の創業以来、業務用・プロ用の音響設備と映像設備の専門メーカーとして、神戸の地から120ヵ国を超える世界の国々へ商品を送り続けてきました。」

    120カ国超への商品供給実績が、企業グループの説明として再掲されている。
  5. FY2019再掲有価証券報告書

    「当社は、1934年の創業以来、業務用・プロ用の音響設備と映像設備の専門メーカーとして、神戸の地から120ヵ国を超える世界の国々へ商品を送り続けてきました。」

    120カ国超への商品供給実績が、企業グループの説明として再掲されている。
  6. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は、昭和9年の創業以来、業務用・プロ用の音響設備と映像設備の専門メーカーとして、神戸の地から120ヵ国を超える世界の国々へ商品を送り続けてきました。」

    120カ国超への商品供給実績が再掲されている。
  7. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当社は、昭和9年の創業以来、業務用・プロ用の音響設備と映像設備の専門メーカーとして、神戸の地から120ヵ国を超える世界の国々へ商品を送り続けてきました。」

    120カ国超への商品供給実績が再掲されている。
  8. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当社は、昭和9年の創業以来、業務用・プロ用の音響設備と映像設備の専門メーカーとして、神戸の地から120ヵ国を超える世界の国々へ商品を送り続けてきました。」

    120カ国超への商品供給実績が再掲されている。
  9. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は、昭和9年の創業以来、業務用・プロ用の音響設備とセキュリティ設備の専門メーカーとして、神戸の地から120ヵ国を超える世界の国々へ商品を送り続けてきました。」

    120カ国超への商品供給実績が再掲されている。
  10. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当社は、昭和9年の創業以来、業務用・プロ用の音響設備とセキュリティ設備の専門メーカーとして、神戸の地から120ヵ国を超える世界の国々へ商品を送り続けてきました。」

    120カ国超への商品供給実績が再掲されている。
  11. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「神戸の地から120ヵ国を超える世界の国々へ商品を送り続けてきました。」

    120カ国超への商品供給実績が再掲されている。
  12. FY2017再掲有価証券報告書

    「当社グループでは、長年培った技術力やノウハウを武器に、商品の企画・開発から生産、販売、運営に至るまでの業務を一貫して手掛けています。」

    120カ国超への商品供給実績に関する説明が、買収防衛策の基本方針部分で引き続き示されている。
  13. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「神戸の地から120ヵ国を超える世界の国々へ商品を送り続けてきました。」

    120カ国超への商品供給実績が再掲されている。
  14. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「神戸の地から120ヵ国を超える世界の国々へ商品を送り続けてきました。」

    120カ国超への商品供給実績が再掲されている。
  15. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「神戸の地から120ヵ国を超える世界の国々へ商品を送り続けてきました。」

    海外への商品供給実績を示す構造的な事実。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
TOAの次の決算発表は2026-11-04の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
120カ国超への商品供給実績|TOA(6809)の変遷 | Komori