減収・営業赤字・親会社株主帰属損失
FY2017-Q1に初出。。直近の記載はFY2026。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。57社中11社が悪化側に。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに30社。
- FY2026通期で過去最高の増収増益有価証券報告書
「このような状況のもと、当期の売上高は55,386百万円(前年同期比+4,760百万円、9.4%増)となりました。利益については、営業利益は4,656百万円(前年同期比+1,065百万円、29.7%増)、経常利益は5,236百万円(前年同期比+1,313百万円、33.5%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は3,313百万円(前年同期比+945百万円、39.9%増)といずれも過去最高となりました。」
FY2026は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益がいずれも過去最高となった。 - FY2026-H1中間期で増収増益・親会社帰属利益大幅増有価証券報告書
「このような状況の下、当中間連結会計期間における売上高は24,051百万円(前年同期比+1,281百万円、5.6%増)となりました。利益については、営業利益は1,255百万円(前年同期比+550百万円、78.2%増)、経常利益は1,520百万円(前年同期比+753百万円、98.3%増)、親会社株主に帰属する中間純利益は832百万円(前年同期比+693百万円、498.6%増)となりました。」
FY2026-H1は前年同期比で増収増益となり、営業利益・経常利益・親会社株主帰属中間純利益がいずれも増加した。 - FY2025通期で増収増益・親会社帰属利益増有価証券報告書
「このような状況の下、当期の売上高は50,626百万円(前年同期比+1,812百万円、3.7%増)となりました。利益については、国内の収益性の改善などにより、営業利益は3,589百万円(前年同期比+560百万円、18.5%増)、経常利益は3,920百万円(前年同期比+210百万円、5.7%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は2,364百万円(前年同期比+367百万円、18.4%増)となりました。」
FY2025は増収増益となり、営業利益、経常利益、親会社株主帰属当期純利益がいずれも前年同期を上回った。 - FY2025-H1増収・営業増益・経常減益・親会社帰属利益減有価証券報告書
「このような状況の下、当中間連結会計期間における売上高は22,769百万円(前年同期比+878百万円、4.0%増)となりました。利益については、営業費用は増加しましたが、営業利益は704百万円(前年同期比+10百万円、1.6%増)、為替の影響もあり、経常利益は766百万円(前年同期比△425百万円、35.7%減)、親会社株主に帰属する中間純利益は139百万円(前年同期比△600百万円、81.2%減)となりました。」
中間期は前年同期比で増収となり営業利益も小幅増益となった一方、為替の影響もあり経常利益と親会社株主に帰属する中間純利益は減少した。 - FY2024通期で増収増益・営業利益および経常利益が大幅増有価証券報告書
「このような状況の下、当期の売上高は48,814百万円(前年同期比+3,690百万円、8.2%増)となりました。利益については、国内販売が伸長したことによる収益性の改善などにより、営業利益は3,028百万円(前年同期比+1,315百万円、76.8%増)、経常利益は3,710百万円(前年同期比+1,605百万円、76.3%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は1,997百万円(前年同期比+231百万円、13.1%増)となりました。」
通期で増収増益となり、営業利益・経常利益は前年同期比で大幅に増加した。 - FY2024-Q3増収増益・営業利益大幅増・経常利益大幅増有価証券報告書
「このような状況の下、当第3四半期連結累計期間における売上高は34,389百万円(前年同四半期比+2,835百万円、9.0%増)となりました。利益については、国内販売が伸長したことによる収益性の改善などにより、営業利益は1,990百万円(前年同四半期比+1,378百万円、225.1%増)、経常利益は2,438百万円(前年同四半期比+1,571百万円、181.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,558百万円(前年同四半期比+677百万円、77.0%増)となりました。」
第3四半期累計では増収となり、営業利益・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益はいずれも前年同期比で増加した。 - FY2024-Q2増収増益・営業黒字拡大・経常利益大幅増有価証券報告書
「このような状況の下、当第2四半期連結累計期間における売上高は21,891百万円(前年同四半期比+1,584百万円、7.8%増)となりました。利益については、営業費用は増加しましたが、販売価格改定の影響もあり、営業利益は693百万円(前年同四半期比+647百万円)、経常利益は1,191百万円(前年同四半期比+735百万円、161.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は739百万円(前年同四半期比+110百万円、17.5%増)となりました。」
前年同期比で増収となり、営業利益は45百万円から693百万円へ増加し、経常利益と親会社株主帰属四半期純利益も増益となった。販売価格改定の影響が利益要因として記載されている。 - FY2024-Q1増収・営業赤字縮小・経常黒字化・親会社帰属損失有価証券報告書
「このような状況の下、当第1四半期連結累計期間における売上高は10,042百万円(前年同四半期比+958百万円、10.5%増)となりました。利益については、営業費用は増加しましたが、営業利益は△114百万円(前年同四半期比+188百万円)、経常利益は169百万円(前年同四半期比+207百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は△63百万円(前年同四半期比△330百万円)となりました。」
前年同期比で増収となり、営業損失は縮小し、経常利益は赤字から169百万円の黒字に転じた。一方、前年同期に土地売却益を計上した影響により、親会社株主に帰属する四半期純利益は63百万円の損失となった。 - FY2023増収・営業減益・経常減益・親会社帰属利益増有価証券報告書
「これらの結果、当期の売上高は45,123百万円(前年同期比+4,258百万円、10.4%増)となりました。利益については、原材料価格の高騰や輸送コストなどの営業費用の増加により、営業利益は1,713百万円(前年同期比△446百万円、20.7%減)、経常利益は2,104百万円(前年同期比△303百万円、12.6%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は土地の売却益もあり1,765百万円(前年同期比+299百万円、20.4%増)となりました。」
通期では増収となった一方、原材料価格・輸送コスト等による営業費用増加で営業利益・経常利益は減益となった。土地売却益により親会社株主帰属当期純利益は増加した。 - FY2023-Q3増収・営業減益・経常減益・親会社帰属利益増有価証券報告書
「これらの結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は31,554百万円(前年同四半期比+2,426百万円、8.3%増)となりました。利益については、原材料価格の高騰や輸送コストなどの営業費用の増加により、営業利益は612百万円(前年同四半期比△536百万円、46.7%減)、経常利益は867百万円(前年同四半期比△427百万円、33.0%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は土地の売却益もあり880百万円(前年同四半期比+76百万円9.5%増)となりました。」
第3四半期累計では増収となった一方、原材料価格・輸送コスト等の営業費用増加により営業利益と経常利益は減益となった。土地売却益もあり、親会社株主帰属四半期純利益は増加している。 - FY2023-Q2増収・営業利益急減・経常減益・親会社帰属利益増有価証券報告書
「これらの結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は20,307百万円(前年同四半期比+1,369百万円、7.2%増)となりました。利益については、原材料価格の高騰や輸送コストなどの営業費用の増加により、営業利益は45百万円(前年同四半期比△702百万円、93.9%減)、経常利益は456百万円(前年同四半期比△365百万円、44.4%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は土地の売却益もあり629百万円(前年同四半期比+168百万円36.6%増)となりました。」
第2四半期累計では増収となった一方、原材料価格・輸送コスト等により営業利益と経常利益は大幅減益となった。土地売却益により親会社株主帰属四半期純利益は増加した。 - FY2023-Q1増収・営業赤字拡大・経常赤字拡大・親会社帰属黒字化有価証券報告書
「これらの結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は9,084百万円(前年同四半期比+808百万円、9.8%増)となりました。利益については、原材料価格の高騰や輸送コストなどの営業費用の増加により、営業利益は△302百万円(前年同四半期比△250百万円)、経常利益は△37百万円(前年同四半期比△18百万円)、土地の売却益もあり親会社株主に帰属する四半期純利益は267百万円(前年同四半期比+371百万円)となりました。」
前年同期比で増収となった一方、原材料価格・輸送コスト等の営業費用増加により営業損失と経常損失は拡大した。土地売却益もあり、親会社株主帰属四半期純利益は赤字から267百万円の黒字となった。 - FY2022増収減益・黒字継続有価証券報告書
「これらの結果、当期の売上高は40,864百万円(前年同期比+289百万円、0.7%増)となりました。利益については、売上高の増加はありましたが、原材料価格の高騰などによる原価率の上昇や販売費及び一般管理費の増加により、営業利益は2,159百万円(前年同期比△133百万円、5.8%減)、経常利益は2,407百万円(前年同期比△150百万円、5.9%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は1,466百万円(前年同期比△130百万円、8.1%減)となりました。」
通期では0.7%の増収となった一方、原材料価格高騰や販管費増加により営業利益・経常利益・親会社株主帰属当期純利益は減益となったが、黒字を維持している。 - FY2022-Q3増収増益・黒字継続有価証券報告書
「これらの結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は29,128百万円(前年同四半期比+1,053百万円、3.8%増)となりました。利益については、原材料価格の高騰などによる原価率の上昇や販売費および一般管理費の増加はありましたが、売上高の増加により、営業利益は1,148百万円(前年同四半期比+280百万円、32.3%増)、経常利益は1,294百万円(前年同四半期比+314百万円、32.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は803百万円(前年同四半期比+289百万円、56.3%増)となりました。」
第3四半期累計では、売上高が3.8%増加し、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同期比で増加した。原材料価格高騰などによる原価率上昇や販管費増加があった一方、増収により黒字を維持している。 - FY2022-Q2増収・黒字化・利益改善有価証券報告書
「これらの結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は18,937百万円(前年同四半期比+1,271百万円、7.2%増)となりました。利益については、原価率の改善や販売費及び一般管理費の減少により、営業利益は748百万円(前年同四半期比+780百万円)、経常利益は822百万円(前年同四半期比+768百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は460百万円(前年同四半期比+616百万円)となりました。」
前年同期の営業損失・親会社株主帰属四半期純損失から、増収と営業利益・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益の黒字化に転じた。原価率改善と販管費減少が利益改善要因として示されている。 - FY2022-Q1減収・赤字継続、赤字幅縮小有価証券報告書
「これらの結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は8,275百万円(前年同四半期比△185百万円、2.2%減)となりました。利益については、原価率の改善や販売費及び一般管理費の削減により、営業利益は△52百万円(前年同四半期比+234百万円)、経常利益は△19百万円(前年同四半期比+294百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は△104百万円(前年同四半期比+273百万円)となりました。」
前年同期比で減収となり、営業利益・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益はいずれも赤字が続いたが、原価率改善と販管費削減により赤字幅は縮小した。 - FY2021通期で減収減益・黒字継続有価証券報告書
「しかしながら、世界的な経済活動の停滞の影響を受け、当期の売上高は40,575百万円(前年同期比△4,493百万円、10.0%減)となりました。利益については、販売費及び一般管理費は削減しましたが、営業利益は2,293百万円(前年同期比△1,171百万円、33.8%減)、経常利益は2,558百万円(前年同期比△1,019百万円、28.5%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は1,596百万円(前年同期比△469百万円、22.7%減)となりました。」
通期で減収減益となったが、営業利益、経常利益、親会社株主帰属当期純利益はいずれも黒字を維持している。 - FY2021-Q3減収減益・黒字継続有価証券報告書
「しかしながら、世界的な経済活動の停滞の影響を受け、当第3四半期連結累計期間における売上高は28,074百万円(前年同四半期比△3,154百万円、10.1%減)となりました。利益については、販売費及び一般管理費は減少しましたが、営業利益は868百万円(前年同四半期比△939百万円、52.0%減)、経常利益は980百万円(前年同四半期比△988百万円、50.2%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は514百万円(前年同四半期比△581百万円、53.1%減)となりました。」
第3四半期累計では減収減益となったが、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益はいずれも黒字を維持している。 - FY2021-Q2減収・営業赤字・親会社帰属損失継続、経常利益は小幅黒字有価証券報告書
「しかしながら、グループ全体で新型コロナウイルス感染症拡大の影響を受け、当第2四半期連結累計期間における売上高は17,666百万円(前年同四半期比△3,100百万円、14.9%減)となりました。利益については、販売費及び一般管理費は減少しましたが、営業利益は△32百万円(前年同四半期比△1,200百万円)、経常利益は53百万円(前年同四半期比△1,225百万円、95.8%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は△155百万円(前年同四半期比△825百万円)となりました。」
第2四半期累計では14.9%減収となり、営業損失32百万円、親会社株主帰属四半期純損失155百万円となった。経常利益は53百万円の黒字を維持したが、前年同期から大幅に減少している。 - FY2021-Q1減収・営業赤字・経常赤字・親会社帰属損失有価証券報告書
「しかしながら、グループ全体で新型コロナウイルス感染症拡大の影響を受け、当第1四半期連結累計期間における売上高は8,460百万円(前年同四半期比△619百万円、6.8%減)となりました。利益については、販売費及び一般管理費は減少しましたが、営業利益は△286百万円(前年同四半期比△490百万円)、経常利益は△313百万円(前年同四半期比△570百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は△378百万円(前年同四半期比△409百万円)となりました。」
前年同期の営業利益・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益の黒字から、当四半期は営業損失、経常損失、親会社株主帰属四半期純損失となった。売上高も6.8%減少した。 - FY2020通期で減収減益・黒字継続有価証券報告書
「これらの結果、当期の売上高は45,068百万円(前年同期比△1,269百万円、2.7%減)となりました。利益については、販売費及び一般管理費が増加し、営業利益は3,465百万円(前年同期比△437百万円、11.2%減)、経常利益は3,577百万円(前年同期比△522百万円、12.7%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は2,065百万円(前年同期比△438百万円、17.5%減)となりました。」
通期で減収・減益となったが、営業利益、経常利益、親会社株主帰属当期純利益はいずれも黒字を維持している。 - FY2020-Q3減収減益・黒字継続有価証券報告書
「これらの結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は31,229百万円(前年同四半期比△1,193百万円、3.7%減)となりました。利益については、販売費及び一般管理費が増加し、営業利益は1,807百万円(前年同四半期比△645百万円、26.3%減)、経常利益は1,968百万円(前年同四半期比△671百万円、25.4%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,095百万円(前年同四半期比△475百万円、30.3%減)となりました。」
第3四半期累計では前年同期比で減収減益となったが、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益はいずれも黒字を維持している。 - FY2020-Q2増収減益・黒字継続有価証券報告書
「これらの結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は20,766百万円(前年同四半期比+652百万円、3.2%増)となりました。利益については、販売費及び一般管理費が増加し、営業利益は1,167百万円(前年同四半期比△14百万円、1.2%減)、経常利益は1,278百万円(前年同四半期比△84百万円、6.2%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は670百万円(前年同四半期比△39百万円、5.6%減)となりました。」
第2四半期累計では前年同期比で増収となった一方、販売費及び一般管理費の増加により営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益はいずれも減益となったが、黒字は維持している。 - FY2020-Q1前年同期比増収増益・親会社株主帰属利益が黒字化有価証券報告書
「これらの結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は9,080百万円(前年同四半期比+291百万円、3.3%増)となりました。利益については、販売費及び一般管理費は増加しましたが、営業利益は203百万円(前年同四半期比+163百万円、406.8%増)、経常利益は257百万円(前年同四半期比+110百万円、75.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は31百万円(前年同四半期比+70百万円)となりました。」
前年同期比で増収増益となり、営業利益・経常利益が増加し、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期の損失から31百万円の黒字となった。 - FY2019通期で増収増益・黒字継続有価証券報告書
「これらの結果、当期の売上高は46,338百万円(前年同期比+2,157百万円、4.9%増)となりました。営業利益は3,903百万円(前年同期比+392百万円、11.2%増)、経常利益は4,099百万円(前年同期比+538百万円、15.1%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は2,504百万円(前年同期比+366百万円、17.1%増)となりました。」
通期で増収となり、営業利益・経常利益・親会社株主帰属当期純利益はいずれも前年同期比で増加し、黒字を維持している。 - FY2019-Q3増収増益・黒字継続有価証券報告書
「これらの結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は32,422百万円(前年同四半期比+2,436百万円、8.1%増)となりました。利益については、営業利益は2,453百万円(前年同四半期比+718百万円、41.5%増)、経常利益は2,639百万円(前年同四半期比+816百万円、44.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,571百万円(前年同四半期比+570百万円、56.9%増)となりました。」
売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のいずれも前年同期比で増加し、黒字を維持している。 - FY2019-Q2増収増益・黒字継続有価証券報告書
「これらの結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は20,113百万円(前年同四半期比+832百万円、4.3%増)となりました。利益については、営業利益は1,182百万円(前年同四半期比+328百万円、38.4%増)、経常利益は1,362百万円(前年同四半期比+441百万円、48.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は710百万円(前年同四半期比+283百万円、66.4%増)となりました。」
売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のいずれも前年同期比で増加し、黒字を維持している。 - FY2019-Q1増収・営業黒字化・経常黒字化・親会社帰属損失縮小有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間における売上高は8,788百万円(前年同四半期比+652百万円、8.0%増)となりました。利益については、販売費及び一般管理費は増加しましたが、営業利益は40百万円(前年同四半期比+286百万円)、経常利益は146百万円(前年同四半期比+364百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は△38百万円(前年同四半期比+252百万円)となりました。」
売上高は増収となり、営業利益と経常利益は前年同期の赤字から黒字に転じ、親会社株主に帰属する四半期純損失は縮小した。 - FY2018-Q3増収増益・黒字継続有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間における売上高は29,986百万円(前年同四半期比+658百万円、2.2%増)となりました。利益については、営業利益は1,734百万円(前年同四半期比+389百万円、29.0%増)、経常利益は1,823百万円(前年同四半期比+346百万円、23.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,001百万円(前年同四半期比+226百万円、29.1%増)となりました。」
売上高が増加し、営業利益・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益も前年同期比で増益となった。 - FY2018-Q2減収・増益・黒字継続有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における売上高は19,281百万円(前年同四半期比△151百万円、0.8%減)となりました。利益については、販売費及び一般管理費の減少により、営業利益は853百万円(前年同四半期比+109百万円、14.7%増)、経常利益は921百万円(前年同四半期比+246百万円、36.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は426百万円(前年同四半期比+195百万円、84.8%増)となりました。」
売上高は小幅減収となった一方、営業利益・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益はいずれも黒字で、前年同期比では増益となった。 - FY2018-Q1赤字幅縮小・売上高ほぼ横ばい有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間における売上高は8,135百万円(前年同四半期比△7百万円、0.1%減)となりました。利益については、販売費及び一般管理費は減少しましたが、営業利益は△246百万円(前年同四半期比+42百万円)、経常利益は△217百万円(前年同四半期比+128百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は△290百万円(前年同四半期比+109百万円)となりました。」
前年同期比で売上高は0.1%減とほぼ横ばいで、営業損失・経常損失・親会社株主帰属四半期純損失はいずれも赤字幅が縮小した。 - FY2017通期で減収減益・黒字継続有価証券報告書
「当期の売上高は42,504百万円(前年同期比△3,336百万円、7.3%減)となりました。営業利益は2,935百万円(前年同期比△703百万円、19.3%減)となりました。経常利益は3,040百万円(前年同期比△582百万円、16.1%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は1,750百万円(前年同期比△342百万円、16.4%減)となりました。」
通期では減収・減益となった一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益はいずれも黒字を維持している。 - FY2017-Q3前年同期比で減収減益・黒字継続有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間における売上高は29,327百万円(前年同四半期比△2,797百万円、8.7%減)となりました。営業利益は1,344百万円(前年同四半期比△736百万円、35.4%減)、経常利益は1,477百万円(前年同四半期比△647百万円、30.5%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は775百万円(前年同四半期比△488百万円、38.6%減)となりました。」
前年同期比では減収・減益となった一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも黒字を維持している。 - FY2017-Q2赤字から減益の黒字へ変化有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における売上高は19,432百万円(前年同四半期比△1,575百万円、7.5%減)となりました。減収となったことなどにより、営業利益は744百万円(前年同四半期比△457百万円、38.1%減)、経常利益は674百万円(前年同四半期比△594百万円、46.8%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は230百万円(前年同四半期比△463百万円、66.8%減)となりました。」
前年同期比では減収・減益となったが、前四半期報告時の営業赤字・親会社株主帰属損失から、当第2四半期累計では黒字となっている。 - FY2017-Q1初出有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間における売上高は8,142百万円(前年同四半期比△893百万円、9.9%減)となりました。減収となったことなどにより、営業利益は△289百万円(前年同四半期比△269百万円)、経常利益は△346百万円(前年同四半期比△374百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は△400百万円(前年同四半期比△343百万円)となりました。」
当四半期の業績について、減収および営業損失・経常損失・親会社株主帰属損失を示している。