TOA(6809)・施策削除
グローバル・マネジメント・システム導入と海外販売拠点90%カバー
FY2017に初出。2回の記載のうち1回が「削除」で、最初の「削除」はFY2020。直近の記載はFY2020。
2記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
グループ・グローバル経営基盤の強化59社が書いているテーマ・逆風0社・追い風61社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。27社中4社が悪化側に。
直近の記載が「削除」なのは、ほかに4社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている59社のうち14社を表示しています。上の文は59社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020削除有価証券報告書
「当連結会計年度は、主に研究開発棟の建設に係る投資、グローバル情報インフラ整備のための設備投資を実施し、これらの投資額は450百万円となりました。」
グローバル情報インフラ整備への投資は記載されているが、グローバル・マネジメント・システム導入と海外販売拠点90%カバーの計画は再掲されていない。 - FY2017初出有価証券報告書
「また、連結経営管理体制の強化のため、グローバル・マネジメント・システム(GMS)を導入し、迅速な意志決定を図ってまいります。次年度中に当社の海外販売拠点の90%をカバーいたします。」
GMS導入を連結経営管理体制の強化策とし、次年度中に海外販売拠点の90%をカバーする計画を初めて明示している。