TOA(6809)・施策前進
省電力型ネットワーク対応PAアンプによる脱炭素社会への寄与
FY2021-Q2に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021。直近の記載はFY2021。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
省エネ装置・検査機の開発による低炭素化18社が書いているテーマ・逆風0社・追い風23社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2018年。7社中1社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに11社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている18社のうち14社を表示しています。上の文は18社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021前進有価証券報告書
「デジタル化により本体の重量も約半分の5kgほどになり、消費電力も従来品から大幅に削減し、国際的な課題「脱炭素社会」の実現にも寄与しております。」
省電力型のネットワーク対応PAアンプを実際に新商品として発売し、約5kg・従来品の約半分の重量と消費電力削減を脱炭素社会への寄与として示している。 - FY2021-Q2初出有価証券報告書
「デジタル化により本体の重量も約半分の5kgほどになり、消費電力も従来品から大幅に削減し、国際的な課題「脱炭素社会」の実現にも寄与しています。」
ネットワーク接続可能な業務用放送アンプについて、デジタル化による約5kg・従来比約半分の軽量化と消費電力削減を、脱炭素社会への寄与として初めて明示している。