Komori
TOA(6809)・施策実績引用

TRIFORAのAI白杖検知による音声案内システム

FY2020-Q2に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2021。

4記載
3年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2020-Q2 – FY20212019: 120192020: 220202021: 12021
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2021実績引用有価証券報告書

    「カメラ端末に内蔵された AI を活用した画像認識により必要なタイミングで必要な音声案内を自動で実現する「白杖使用者向け音声案内システム」などのソリューションの提供を進めることで、お客さまへの提供価値の拡大と向上につとめてまいりました。」

    TRIFORAのAI・画像認識を活用した白杖使用者向け音声案内システムが、従来の提供実績として中期計画の成果に位置付けられている。
  2. FY2020再掲有価証券報告書

    「当システムは、当社製ネットワークカメラ「TRIFORAシリーズ」に搭載されたAIにより、カメラで撮影した画像から白杖を検知する機能を使用するためのライセンスです。この機能の活用により、別途画像解析サーバーを構築せずに、白杖使用者の通過を認識して自動的に音声案内放送を流す「白杖使用者向け音声案内システム」が構築可能になります。」

    TRIFORAのAI・ディープラーニングによる白杖検知と自動音声案内システムの提供が、通期の研究開発成果として再確認されている。
  3. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「・白杖使用者向け音声案内システムを発売しました。」

    TRIFORAのAIとディープラーニングによる白杖検知を利用した音声案内システムの発売が、研究開発成果として再掲されている。
  4. FY2020-Q2初出有価証券報告書

    「今回新発売となるのは、当社製ネットワークカメラ「TRIFORAシリーズ」に搭載されたAIにより、カメラで撮影した画像から白杖を検知する機能を使用するためのライセンスです。この機能の活用により、別途画像解析サーバーを構築せずに、白杖使用者の通過を認識して自動的に音声案内放送を流す「白杖使用者向け音声案内システム」が構築可能になります。白杖の検知にはディープラーニングの技術を採用し、高い認識精度を実現することによって、誤検知や見逃しを防ぎます。」

    TRIFORAに搭載されたAIとディープラーニングによる白杖検知ライセンスを発売し、画像解析サーバーを別途構築せずに、白杖使用者の通過に応じた自動音声案内システムを構築可能とした。
一緒に動いた変遷

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報道
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