TOA(6809)・施策再掲
新型タウンレコーダーを用いた遠隔見守りサービスの市場導入
FY2017に初出。2回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2021。
2記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
ネットワークカメラのインテリジェント化・市場別ソリューション展開8社が書いているテーマ・逆風0社・追い風13社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021再掲有価証券報告書
「遠隔地からでもスマートフォン等のタブレット端末や PC を利用し当社製品の死活監視やカメラ映像の確認および音声放送が可能な「タウンレコーダー遠隔見守りサービス」」
タウンレコーダー遠隔見守りサービスを先行事例として展開する方針が、顧客向けソリューションの説明で再確認されている。 - FY2017初出有価証券報告書
「当期において新たに開始した、新型タウンレコーダーを用いたサービスを先行事例とし、この拡大を図るとともに、新たなサービスを継続して市場導入してまいります。」
当期に新型タウンレコーダーを用いたサービスを開始し、先行事例として拡大するとともに新サービスを継続導入する計画を示している。