TOA(6809)・事実棚卸資産増加・営業キャッシュフロー増加継続
棚卸資産増加による営業キャッシュ・フローの支出
FY2023-Q2に初出。。直近の記載はFY2025-H1。
8記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
棚卸資産・税金支払い等による営業キャッシュ・フローの増減36社が書いているテーマ・逆風21社・追い風4社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2018年。24社中4社が悪化側に。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに16社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている36社のうち14社を表示しています。上の文は36社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025-H1棚卸資産増加・営業キャッシュフロー増加継続有価証券報告書
「仕入債務が854百万円減少したものの、売上債権が1,811百万円減少したことなどにより営業活動による資金の増加は1,130百万円となりました。」
中間期は棚卸資産が増加した一方、売上債権の減少などにより営業活動によるキャッシュ・フローは1,130百万円の収入となった。前年同期の1,328百万円からは減少している。 - FY2024棚卸資産減少・営業キャッシュフロー増加有価証券報告書
「法人税等の支払額1,094百万円などがあったものの、税金等調整前当期純利益3,710百万円、減価償却費1,591百万円、棚卸資産の減少額685百万円などにより、営業活動による資金の増加は5,074百万円となりました。」
前期まで続いていた棚卸資産増加から、当期は685百万円の減少に転じ、営業活動によるキャッシュフローは5,074百万円の収入となった。 - FY2024-Q3棚卸資産増加継続有価証券報告書
「資産の部は、売上債権の減少などありましたが、棚卸資産の増加などにより増加しました。」
第3四半期末の棚卸資産は16,707百万円となり、前連結会計年度末の14,792百万円から増加した。 - FY2024-Q2棚卸資産増加継続・営業キャッシュ・フロー黒字化有価証券報告書
「棚卸資産の増加額1,138百万円などがあったものの、売上債権の減少額1,395百万円、税金等調整前四半期純利益1,191百万円などにより、営業活動による資金の増加は1,328百万円となりました。」
棚卸資産の増加は続いたが、売上債権の減少などにより営業活動によるキャッシュ・フローは前年同期の748百万円の支出から1,328百万円の収入に転じた。 - FY2024-Q1棚卸資産増加継続有価証券報告書
「資産の部は、棚卸資産や投資有価証券の増加などありましたが、現金及び預金や売上債権の減少などにより減少しました。」
第1四半期末の棚卸資産は商品及び製品、仕掛品、原材料及び貯蔵品の合計で16,159百万円となり、前連結会計年度末の14,792百万円から増加した。 - FY2023棚卸資産増加継続・営業キャッシュフロー黒字幅縮小有価証券報告書
「棚卸資産の増加額1,438百万円、売上債権の増加額838百万円などがあったものの、税金等調整前当期純利益2,627百万円などにより、営業活動による資金の増加は583百万円となりました。」
棚卸資産は1,438百万円増加し、営業活動によるキャッシュ・フローは583百万円の収入となった。棚卸資産残高の増加が継続している。 - FY2023-Q3棚卸資産残高の増加継続有価証券報告書
「資産の部は、現金及び預金の減少などありましたが、棚卸資産の増加などにより増加しました。」
第3四半期末の棚卸資産は、商品及び製品、仕掛品、原材料及び貯蔵品の合計で16,332百万円となり、前連結会計年度末の12,622百万円から増加した。なお、第3四半期報告書では四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成されていない。 - FY2023-Q2初出有価証券報告書
「税金等調整前四半期純利益979百万円、減価償却費714百万円などがあったものの、棚卸資産の増加額1,904百万円、法人税等の支払額378百万円などにより、営業活動による資金の減少は748百万円となりました。」
棚卸資産の増加などにより、第2四半期累計の営業活動によるキャッシュ・フローが748百万円の支出となった事実が記載されている。