TOA(6809)・方針再掲
在外連結子会社へのIFRS第16号「リース」の適用
FY2020-Q1に初出。6回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2022。
6記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
在外連結子会社へのIFRS第16号適用による使用権資産・リース負債認識197社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。19社中5社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに119社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022再掲有価証券報告書
「なお、国際財務報告基準を適用している在外連結子会社については、国際財務報告基準第16号「リース」(IFRS第16号)を適用しております。」
在外連結子会社へのIFRS第16号適用が会計方針として継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「なお、国際財務報告基準を適用している在外連結子会社については、国際財務報告基準第16号「リース」(IFRS第16号)を適用しております。」
在外連結子会社へのIFRS第16号適用が会計方針として継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「国際財務報告基準を適用している在外連結子会社は、当連結会計年度より、国際財務報告基準第16号「リース」(IFRS第16号)を適用しております。」
在外連結子会社へのIFRS第16号適用が通期でも継続して開示されている。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「国際財務報告基準を適用している在外連結子会社は、第1四半期連結会計期間より、国際財務報告基準第16号「リース」(IFRS第16号)を適用しております。」
在外連結子会社へのIFRS第16号適用が第3四半期でも継続して開示されている。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「国際財務報告基準を適用している在外連結子会社は、第1四半期連結会計期間より、国際財務報告基準第16号「リース」(IFRS第16号)を適用しております。」
在外連結子会社へのIFRS第16号適用が第2四半期でも継続して開示されている。 - FY2020-Q1初出有価証券報告書
「国際財務報告基準を適用している在外連結子会社は、当第1四半期連結会計期間より、国際財務報告基準第16号「リース」(IFRS第16号)を適用しております。」
在外連結子会社が当第1四半期連結会計期間からIFRS第16号を適用し、期首の有形固定資産が472百万円、流動及び固定負債のその他が476百万円増加した。