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TOA(6809)・方針再掲

在外連結子会社へのIFRS第16号「リース」の適用

FY2020-Q1に初出。6回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2022。

6記載
4年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2020-Q1 – FY20222019: 220192020: 220202021: 120212022: 12022
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テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。19社中5社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに119社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022再掲有価証券報告書

    「なお、国際財務報告基準を適用している在外連結子会社については、国際財務報告基準第16号「リース」(IFRS第16号)を適用しております。」

    在外連結子会社へのIFRS第16号適用が会計方針として継続している。
  2. FY2021再掲有価証券報告書

    「なお、国際財務報告基準を適用している在外連結子会社については、国際財務報告基準第16号「リース」(IFRS第16号)を適用しております。」

    在外連結子会社へのIFRS第16号適用が会計方針として継続している。
  3. FY2020再掲有価証券報告書

    「国際財務報告基準を適用している在外連結子会社は、当連結会計年度より、国際財務報告基準第16号「リース」(IFRS第16号)を適用しております。」

    在外連結子会社へのIFRS第16号適用が通期でも継続して開示されている。
  4. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「国際財務報告基準を適用している在外連結子会社は、第1四半期連結会計期間より、国際財務報告基準第16号「リース」(IFRS第16号)を適用しております。」

    在外連結子会社へのIFRS第16号適用が第3四半期でも継続して開示されている。
  5. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「国際財務報告基準を適用している在外連結子会社は、第1四半期連結会計期間より、国際財務報告基準第16号「リース」(IFRS第16号)を適用しております。」

    在外連結子会社へのIFRS第16号適用が第2四半期でも継続して開示されている。
  6. FY2020-Q1初出有価証券報告書

    「国際財務報告基準を適用している在外連結子会社は、当第1四半期連結会計期間より、国際財務報告基準第16号「リース」(IFRS第16号)を適用しております。」

    在外連結子会社が当第1四半期連結会計期間からIFRS第16号を適用し、期首の有形固定資産が472百万円、流動及び固定負債のその他が476百万円増加した。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
TOAの次の決算発表は2026-11-04の予定です。 決算プレビューを見る
報道
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