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TOA(6809)・施策削除

交通施設・商業施設向け多言語放送サービスの提供開始

FY2018-Q1に初出。8回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2021。

8記載
5年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018-Q1 – FY2018-Q3再掲FY2019-Q3 – FY20212017: 220172018: 220182019: 220192020: 120202021: 12021
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2021削除有価証券報告書

    「国内では、引き続き警戒の必要な自然災害への対策や、新たな社会・生活様式に沿った価値の提供を展開しております。」

    本有価証券報告書では、交通施設・商業施設向け多言語放送サービスの具体的な記載は確認できず、国内の新たな社会・生活様式対応ソリューションの説明に置き換わっている。
  2. FY2020再掲有価証券報告書

    「また、駅や空港において、非常業務用放送設備に、音声明瞭化技術や多言語放送サービスなどを交えた最適なアナウンス放送を実現し、空港・鉄道事業者様の旅客、施設利用者への快適なサービス提供に貢献してまいりました。」

    多言語放送サービスを含む、顧客の運用に応じた公共交通・施設向けソリューションの提供が継続している。
  3. FY2019再掲有価証券報告書

    「国内では、防災放送を始めとする公共空間の音の明瞭化コンサルティングや、インバウンド対応を進める公共交通機関・商業施設への多言語放送などのサービスを交え、お客さまの運用に応じて製品を効果的に活用いただけるソリューションの創造・提供を進めています。」

    多言語放送サービスを含む、顧客の運用に応じたソリューション提供の方針が継続している。
  4. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「国内では、高まるインバウンド需要に対するインフラ整備が進む施設に対し、新システム「多言語放送サービス」など、お客さまの運用に応じたソリューションの創造・提供を進めています。」

    多言語放送サービスについて、顧客の運用に応じたソリューションとして提供を進める方針が再掲されている。
  5. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「国内では、高まるインバウンド需要に対して期待される新システム「多言語放送サービス」の納入など、「音の報せる力」を核とした商品展開を進めています。」

    交通施設・商業施設向けの多言語放送サービスについて、提供開始後の納入実績が記載された。
  6. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「交通施設や商業施設における訪日外国人への情報提供を目的とした「多言語放送サービス」の提供を開始しました。本サービスでは、専用ソフトウェアをインストールしたタブレット端末やパソコンより、合成音声による多言語アナウンス(日本語・英語・中国語(普通話)・韓国語の4カ国語)を出力します。」

    交通施設・商業施設向けの多言語放送サービスの提供開始と、4カ国語対応の仕様が再掲されている。
  7. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「本サービスでは、専用ソフトウェアをインストールしたタブレット端末やパソコンより、合成音声による多言語アナウンス(日本語・英語・中国語(普通話)・韓国語の4カ国語)を出力します。さらに、公共空間での拡声に特化した音声合成エンジンを採用することで、聞き取りやすい音を実現しました。既存の放送設備を利用することもでき、設備の規模や構成に応じ、全館放送だけでなく、特定テナントや接客カウンター周辺など、放送エリアを指定した柔軟な運用も可能です。」

    4カ国語、既存放送設備の利用、放送エリア指定というサービス仕様が再掲されている。提供開始後の新たなマイルストーンは示されていない。
  8. FY2018-Q1初出有価証券報告書

    「本サービスでは、専用ソフトウェアをインストールしたタブレット端末やパソコンより、合成音声による多言語アナウンス(日本語・英語・中国語(普通話)・韓国語の4カ国語)を出力します。さらに、公共空間での拡声に特化した音声合成エンジンを採用することで、聞き取りやすい音を実現しました。既存の放送設備を利用することもでき、設備の規模や構成に応じ、全館放送だけでなく、特定テナントや接客カウンター周辺など、放送エリアを指定した柔軟な運用も可能です。」

    交通施設・商業施設で訪日外国人へ情報提供するサービスとして提供を開始した。日本語、英語、中国語(普通話)、韓国語の4カ国語に対応し、既存放送設備の利用と放送エリア指定による柔軟な運用を可能としている。
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