Komori
TOA(6809)・リスク再掲

企業価値を毀損する大規模買付行為の可能性

FY2017-Q1に初出。20回の記載のうち19回が「再掲」。直近の記載は2026-05-29。

20記載
11年にわたる
2うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017-Q1 – 2026-05-292016: 220162017: 420172018: 320182019: 420192020: 220202021: 120212022: 120222023: 020232024: 120242025: 020252026: 22026
同じテーマの他社
企業価値を毀損する大規模買付・買付提案134社が書いているテーマ・逆風135社・追い風0社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに98社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている134社のうち14社を表示しています。上の文は134社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024再掲有価証券報告書

    「当社は、上場会社として当社株式の自由な売買を認める以上、当社の取締役会の賛同を得ずに行われる、いわゆる「敵対的買収」であっても、企業価値・株主共同の利益に資するものであれば、これを一概に否定するものではありません。」

    企業価値・株主共同の利益に資する買収は一概に否定せず、不適切な大規模買付には対応するという基本的なリスク認識が継続している。
  2. FY2022再掲有価証券報告書

    「企業価値・株主共同の利益を毀損するような大規模買付行為や買付提案がなされる可能性は否定できず、大規模買付行為や買付提案が発生した場合に、会社の支配に関する基本方針に照らして不適切な者によって当社の財務および事業の方針の決定が支配されることを防止するため、また、株主の皆さまが適切な判断に必要かつ十分な情報や時間を確保していただくためには、当社は、事前の対応策の導入が必要であると考えます。」

    企業価値・株主共同の利益を毀損する大規模買付行為の可能性と、事前対応策の必要性が継続している。
  3. FY2021再掲有価証券報告書

    「企業価値・株主共同の利益を毀損するような大規模買付行為や買付提案がなされる可能性は否定できず、大規模買付行為や買付提案が発生した場合に、会社の支配に関する基本方針に照らして不適切な者によって当社の財務および事業の方針の決定が支配されることを防止するため、また、株主の皆さまが適切な判断に必要かつ十分な情報や時間を確保していただくためには、当社は、事前の対応策の導入が必要であると考えます。」

    企業価値・株主共同の利益を毀損する大規模買付行為の可能性と、事前対応策の必要性が継続している。
  4. FY2020再掲有価証券報告書

    「企業価値・株主共同の利益を毀損するような大規模買付行為や買付提案がなされる可能性は否定できず、大規模買付行為や買付提案が発生した場合に、会社の支配に関する基本方針に照らして不適切な者によって当社の財務および事業の方針の決定が支配されることを防止するため、また、株主の皆さまが適切な判断に必要かつ十分な情報や時間を確保していただくためには、当社は、事前の対応策の導入が必要であると考えます。」

    企業価値・株主共同の利益を毀損する大規模買付行為の可能性と、事前対応策の必要性が継続して示されている。
  5. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「今後当社株式に対して企業価値ひいては株主共同の利益を毀損するような大規模買付行為がなされる可能性は否定できず、大規模買付行為が発生した場合に、株主の皆さまのために必要な情報や時間を確保する重要性は他社となんら変わらないことから、当社取締役会は事前の対応策の導入が必要であると考えます。」

    企業価値や株主共同の利益を毀損する大規模買付行為の可能性と、事前対応策の必要性が継続して示されている。
  6. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「今後当社株式に対して企業価値ひいては株主共同の利益を毀損するような大規模買付行為がなされる可能性は否定できず、大規模買付行為が発生した場合に、株主の皆さまのために必要な情報や時間を確保する重要性は他社となんら変わらないことから、当社取締役会は事前の対応策の導入が必要であると考えます。」

    企業価値や株主共同の利益を毀損する大規模買付行為の可能性と、事前対応策の必要性が継続して示されている。
  7. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「今後当社株式に対して企業価値ひいては株主共同の利益を毀損するような大規模買付行為がなされる可能性は否定できず、大規模買付行為が発生した場合に、株主の皆さまのために必要な情報や時間を確保する重要性は他社となんら変わらないことから、当社取締役会は事前の対応策の導入が必要であると考えます。」

    企業価値や株主共同の利益を毀損する大規模買付行為の可能性と、事前対応策の必要性が継続して示されている。quantifiedはfalse、materializedはfalse。
  8. FY2019再掲有価証券報告書

    「今後当社株式に対して企業価値ひいては株主共同の利益を毀損するような大規模買付行為がなされる可能性は否定できず、大規模買付行為が発生した場合に、株主の皆さまのために必要な情報や時間を確保する重要性は他社となんら変わらないことから、当社取締役会は事前の対応策の導入が必要であると考えます。」

    企業価値や株主共同の利益を毀損する大規模買付行為の可能性と、事前対応策の必要性が継続して示されている。
  9. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「今後当社株式に対して企業価値ひいては株主共同の利益を毀損するような大規模買付行為がなされる可能性は否定できず、大規模買付行為が発生した場合に、株主の皆さまのために必要な情報や時間を確保する重要性は他社となんら変わらないことから、当社取締役会は事前の対応策の導入が必要であると考えます。」

    企業価値や株主共同の利益を毀損する大規模買付行為の可能性と、事前対応策の必要性が継続して示されている。
  10. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「今後当社株式に対して企業価値ひいては株主共同の利益を毀損するような大規模買付行為がなされる可能性は否定できず、大規模買付行為が発生した場合に、株主の皆さまのために必要な情報や時間を確保する重要性は他社となんら変わらないことから、当社取締役会は事前の対応策の導入が必要であると考えます。」

    企業価値や株主共同の利益を毀損する大規模買付行為の可能性と、事前対応策の必要性が継続して示されている。
  11. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「今後当社株式に対して企業価値ひいては株主共同の利益を毀損するような大規模買付行為がなされる可能性は否定できず、大規模買付行為が発生した場合に、株主の皆さまのために必要な情報や時間を確保する重要性は他社となんら変わらないことから、当社取締役会は事前の対応策の導入が必要であると考えます。」

    企業価値や株主共同の利益を毀損する大規模買付行為の可能性と、事前対応策の必要性が継続して示されている。
  12. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「今後当社株式に対して企業価値ひいては株主共同の利益を毀損するような大規模買付行為がなされる可能性は否定できず、大規模買付行為が発生した場合に、株主の皆さまのために必要な情報や時間を確保する重要性は他社となんら変わらないことから、当社取締役会は事前の対応策の導入が必要であると考えます。」

    企業価値や株主共同の利益を毀損する大規模買付行為の可能性と、事前対応策の必要性が継続して示されている。
  13. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「今後当社株式に対して企業価値ひいては株主共同の利益を毀損するような大規模買付行為がなされる可能性は否定できず、大規模買付行為が発生した場合に、株主の皆さまのために必要な情報や時間を確保する重要性は他社となんら変わらないことから、当社取締役会は事前の対応策の導入が必要であると考えます。」

    企業価値や株主共同の利益を毀損する大規模買付行為の可能性を想定し、事前対応策の必要性を示す説明が継続している。
  14. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「今後当社株式に対して企業価値ひいては株主共同の利益を毀損するような大規模買付行為がなされる可能性は否定できず、大規模買付行為が発生した場合に、株主の皆さまのために必要な情報や時間を確保する重要性は他社となんら変わらないことから、当社取締役会は事前の対応策の導入が必要であると考えます。」

    企業価値や株主共同の利益を毀損する大規模買付行為の可能性を想定し、事前対応策の必要性を示す説明が継続している。
  15. FY2017再掲有価証券報告書

    「今後当社株式に対して企業価値ひいては株主共同の利益を毀損するような大規模買付行為がなされる可能性は否定できず、大規模買付行為が発生した場合に、株主の皆さまのために必要な情報や時間を確保する重要性は他社となんら変わらない」

    企業価値や株主共同の利益を毀損する大規模買付行為の可能性を想定する説明が継続している。
  16. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「今後当社株式に対して企業価値ひいては株主共同の利益を毀損するような大規模買付行為がなされる可能性は否定できず、大規模買付行為が発生した場合に、株主の皆さまのために必要な情報や時間を確保する重要性は他社となんら変わらない」

    企業価値や株主共同の利益を毀損する大規模買付行為の可能性を想定する説明が継続している。
  17. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「今後当社株式に対して企業価値ひいては株主共同の利益を毀損するような大規模買付行為がなされる可能性は否定できず、大規模買付行為が発生した場合に、株主の皆さまのために必要な情報や時間を確保する重要性は他社となんら変わらない」

    企業価値や株主共同の利益を毀損する大規模買付行為の可能性を想定する説明が継続している。
  18. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「今後当社株式に対して企業価値ひいては株主共同の利益を毀損するような大規模買付行為がなされる可能性は否定できず、大規模買付行為が発生した場合に、株主の皆さまのために必要な情報や時間を確保する重要性は他社となんら変わらない」

    有害な大規模買付行為が将来発生する可能性をリスクとして想定している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
TOAの次の決算発表は2026-11-04の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-29の株主総会で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
企業価値を毀損する大規模買付行為の可能性|TOA(6809)の変遷 | Komori