TOA(6809)・施策前進
サステナビリティ推進会議の設置
FY2023に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024。直近の記載はFY2024。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
サステナビリティ基本方針・推進体制の整備383社が書いているテーマ・逆風2社・追い風389社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。11社中2社が悪化側に。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの392件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024前進有価証券報告書
「また、本年度より各本部長・部門長で構成するサステナビリティ推進会議を新設し、サステナビリティ向上に向けた議論を拡充しています。」
2023年度から設置予定だったサステナビリティ推進会議が実際に新設され、経営会議・取締役会への報告・付議を担う運用に移行した。 - FY2023初出有価証券報告書
「また、これらの取組みを円滑かつ迅速に進めるため、2023年度より各本部長、部門長で構成する「サステナビリティ推進会議」を新たに設置いたします。同会議ではサステナビリティに関する戦略策定等の審議および経営会議・取締役会への報告・付議を通じ、当社グループにおけるサステナビリティへの取組みを推進するとともに、さらなるガバナンスの強化を目指してまいります。」
各本部長・部門長で構成する会議体を2023年度から設置し、戦略審議、経営会議・取締役会への報告・付議を担わせる計画が初めて示された。