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ヒロセ電機(6806)・事実研究開発投資額増加

研究開発活動への継続的な投資

FY2017-Q1に初出。34回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

34記載
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2017-Q1 – FY20262016: 220162017: 420172018: 420182019: 420192020: 320202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 120252026: 12026
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている186社のうち14社を表示しています。上の文は186社すべてから計算しています。このテーマの217件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026研究開発投資額増加有価証券報告書

    「当グループにおける研究開発費は、9,433百万円であります。この他に研究開発活動の成果として、工具器具などの固定資産で計上したものが4,028百万円あるため、合わせますと研究開発投資額は13,461百万円となります。」

    研究開発投資額は134億61百万円となり、前期の113億68百万円から増加した。高速デジタル信号、超高周波信号、エネルギー関連、環境規制対応及び半導体テスト製品等の開発内容が記載されている。
  2. FY2026-H1研究開発投資額増加有価証券報告書

    「当社グループにおける当中間連結会計期間の研究開発費は、48億28百万円であります。この他に研究開発活動の成果として、工具器具などの固定資産で計上したものが、18億39百万円あるため、合わせますと、研究開発費投資額は66億66百万円となります。」

    当中間期の研究開発投資額は66億66百万円となり、前年同期の62億80百万円から増加した。研究開発活動の状況に重要な変更はないとの説明も継続している。
  3. FY2025-H1研究開発投資額増加有価証券報告書

    「当社グループにおける当中間連結会計期間の研究開発費は、42億45百万円であります。この他に研究開発活動の成果として、工具器具などの固定資産で計上したものが、20億34百万円あるため、合わせますと、研究開発費投資額は62億80百万円となります。」

    中間期の研究開発投資額は62億80百万円となり、前年同期の54億25百万円から増加した。研究開発活動の状況に重要な変更はないとの説明は継続している。
  4. FY2024研究開発投資額減少継続有価証券報告書

    「当グループにおける研究開発費は、7,884百万円であります。この他に研究開発活動の成果として、工具器具などの固定資産で計上したものが、3,484百万円あるため、合わせますと、研究開発投資額は11,368百万円となります。」

    研究開発投資額は113億68百万円となり、前期の115億68百万円から減少した。小型・高密度化、高性能、高品質、高速・高周波信号、エネルギー関連及び環境規制対応等の開発活動は継続している。
  5. FY2024-Q3研究開発投資額減少有価証券報告書

    「当社グループにおける当第3四半期連結累計期間の研究開発費は、58億56百万円であります。この他に研究開発活動の成果として、工具器具などの固定資産で計上したものが、23億52百万円あるため、合わせますと、研究開発費投資額は82億8百万円となります。」

    第3四半期累計の研究開発投資額は82億08百万円となり、前年同期の85億88百万円から減少した。研究開発活動の状況に重要な変更はないと記載されている。
  6. FY2024-Q2研究開発投資額増加継続有価証券報告書

    「当社グループにおける当第2四半期連結累計期間の研究開発費は、42億73百万円であります。この他に研究開発活動の成果として、工具器具などの固定資産で計上したものが、16億8百万円あるため、合わせますと、研究開発費投資額は58億81百万円となります。」

    第2四半期累計の研究開発投資額は58億81百万円となり、前年同期の54億25百万円から増加している。研究開発活動の状況に重要な変更はないとの説明も継続している。
  7. FY2024-Q1研究開発投資額増加継続有価証券報告書

    「当社グループにおける当第1四半期連結累計期間の研究開発費は、20億94百万円であります。この他に研究開発活動の成果として、工具器具などの固定資産で計上したものが、7億38百万円あるため、合わせますと、研究開発費投資額は28億32百万円となります。」

    当四半期の研究開発投資額は28億32百万円となり、前年同期の27億69百万円から増加した。研究開発活動の状況に重要な変更はないとの説明は継続している。
  8. FY2023研究開発投資額増加有価証券報告書

    「当グループにおける研究開発費は、8,646百万円であります。この他に研究開発活動の成果として、工具器具などの固定資産で計上したものが、2,922百万円あるため、合わせますと、研究開発投資額は11,568百万円となります。」

    研究開発投資額は115億68百万円となり、前期の100億58百万円から増加した。高速デジタル信号、超高周波信号、エネルギー関連及び環境規制対応などの開発内容も記載されている。
  9. FY2023-Q3研究開発投資額増加継続有価証券報告書

    「当社グループにおける当第3四半期連結累計期間の研究開発費は、65億13百万円であります。この他に研究開発活動の成果として、工具器具などの固定資産で計上したものが、20億75百万円あるため、合わせますと、研究開発費投資額は85億88百万円となります。」

    第3四半期累計の研究開発投資額は85億88百万円となり、前年同期の74億86百万円から増加している。研究開発活動の状況に重要な変更はないとの説明も付されている。
  10. FY2023-Q2研究開発投資額増加継続有価証券報告書

    「当社グループにおける当第2四半期連結累計期間の研究開発費は、42億11百万円であります。この他に研究開発活動の成果として、工具器具などの固定資産で計上したものが、12億14百万円あるため、合わせますと、研究開発費投資額は54億25百万円となります。」

    第2四半期累計の研究開発投資額は54億25百万円となり、前年同期の49億47百万円から増加している。研究開発活動の状況に重要な変更はないとの説明も付されている。
  11. FY2023-Q1研究開発投資額増加有価証券報告書

    「当社グループにおける当第1四半期連結累計期間の研究開発費は、21億75百万円であります。この他に研究開発活動の成果として、工具器具などの固定資産で計上したものが、5億94百万円あるため、合わせますと、研究開発費投資額は27億69百万円となります。」

    当四半期の研究開発投資額は27億69百万円となり、前年同期の24億81百万円から増加した。前期第1四半期比で研究開発投資額が増加する状況が継続している。
  12. FY2022研究開発投資額増加有価証券報告書

    「研究開発費は、7,817百万円であります。この他に研究開発活動の成果として、工具器具などの固定資産で計上したものが、2,241百万円あるため、合わせますと、研究開発投資額は10,058百万円となります。」

    研究開発投資額は100億58百万円となり、前期の97億33百万円から増加した。小型・高密度化、高性能、高品質、高速・高周波信号及び環境対応等の開発活動も継続している。
  13. FY2022-Q3研究開発投資額の前年同期比減少継続有価証券報告書

    「当社グループにおける当第3四半期連結累計期間の研究開発費は、58億61百万円であります。この他に研究開発活動の成果として、工具器具などの固定資産で計上したものが、16億25百万円あるため、合わせますと、研究開発費投資額は74億86百万円となります。」

    第3四半期累計の研究開発投資額は74億86百万円となり、前年同期の87億53百万円から減少した。研究開発活動の状況に重要な変更はないとの説明は継続している。
  14. FY2022-Q2研究開発投資額減少継続有価証券報告書

    「当社グループにおける当第2四半期連結累計期間の研究開発費は、38億46百万円であります。この他に研究開発活動の成果として、工具器具などの固定資産で計上したものが、11億1百万円あるため、合わせますと、研究開発費投資額は49億47百万円となります。」

    研究開発投資額は49億47百万円となり、前年同期の59億67百万円から減少した。前期から続く前年同期比減少が本四半期でも継続している。
  15. FY2022-Q1研究開発投資額増加へ転換有価証券報告書

    「当社グループにおける当第1四半期連結累計期間の研究開発費は、19億90百万円であります。この他に研究開発活動の成果として、工具器具などの固定資産で計上したものが、4億91百万円あるため、合わせますと、研究開発費投資額は24億81百万円となります。」

    研究開発投資額は24億81百万円となり、前年同期の24億05百万円から増加した。前期まで続いていた前年同期比減少から、当四半期は増加に転じている。
  16. FY2021研究開発投資額減少継続有価証券報告書

    「当グループにおける研究開発費は、7,174百万円であります。この他に研究開発活動の成果として、工具器具などの固定資産で計上したものが、2,559百万円あるため、合わせますと、研究開発投資額は9,733百万円となります。」

    研究開発投資額は97億33百万円となり、前期の125億89百万円から減少した。小型・高密度化、高性能、高品質、高速・高周波信号、環境対応等の開発活動自体は継続している。
  17. FY2021-Q3研究開発投資額減少継続有価証券報告書

    「当社グループにおける当第3四半期連結累計期間の研究開発費は、53億83百万円であります。この他に研究開発活動の成果として、工具器具などの固定資産で計上したものが、17億83百万円あるため、合わせますと、研究開発費投資額は71億66百万円となります。 なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発投資額は71億66百万円となり、前年同期の87億53百万円から減少した。研究開発活動の状況に重要な変更はないとの説明も継続している。
  18. FY2021-Q2研究開発投資額減少継続有価証券報告書

    「当社グループにおける当第2四半期連結累計期間の研究開発費は、35億63百万円であります。この他に研究開発活動の成果として、工具器具などの固定資産で計上したものが、12億29百万円あるため、合わせますと、研究開発費投資額は47億92百万円となります。」

    第2四半期累計の研究開発投資額は47億92百万円となり、前年同期の59億67百万円から減少した。研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  19. FY2021-Q1研究開発投資額減少継続有価証券報告書

    「当社グループにおける当第1四半期連結累計期間の研究開発費は、17億41百万円であります。この他に研究開発活動の成果として、工具器具などの固定資産で計上したものが、6億64百万円あるため、合わせますと、研究開発費投資額は24億5百万円となります。」

    研究開発投資額は24億5百万円となり、前年同期の31億円から減少した。研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  20. FY2020-Q3研究開発投資額減少有価証券報告書

    「当社グループにおける当第3四半期連結累計期間の研究開発費は、57億11百万円であります。この他に研究開発活動の成果として、工具器具などの固定資産で計上したものが、30億42百万円あるため、合わせますと、研究開発費投資額は87億53百万円となります。」

    第3四半期累計の研究開発投資額は87億53百万円となり、前年同期の96億66百万円から減少した。研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  21. FY2020-Q2研究開発投資額増加継続有価証券報告書

    「当社グループにおける当第2四半期連結累計期間の研究開発費は、37億64百万円であります。この他に研究開発活動の成果として、工具器具などの固定資産で計上したものが、22億3百万円あるため、合わせますと、研究開発費投資額は59億67百万円となります。」

    第2四半期累計の研究開発投資額は59億67百万円となり、前年同期の58億53百万円から増加している。研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  22. FY2020-Q1研究開発投資額増加有価証券報告書

    「当社グループにおける当第1四半期連結累計期間の研究開発費は、19億79百万円であります。この他に研究開発活動の成果として、工具器具などの固定資産で計上したものが、11億21百万円あるため、合わせますと、研究開発費投資額は31億円となります。」

    当四半期の研究開発投資額は31億円で、前年同期の29億1百万円から増加している。研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  23. FY2019研究開発投資額減少有価証券報告書

    「当グループにおける研究開発費は、7,520百万円であります。この他に研究開発活動の成果として、工具器具などの固定資産で計上したものが、5,069百万円あるため、合わせますと、研究開発投資額は12,589百万円となります。」

    研究開発投資額は125億89百万円となり、前期の130億32百万円から減少した。小型・高密度化、高性能、高品質、高速・高周波信号、環境対応等の開発内容は継続している。
  24. FY2019-Q3研究開発投資額増加継続有価証券報告書

    「当社グループにおける当第3四半期連結累計期間の研究開発費は、59億37百万円であります。この他に研究開発活動の成果として、工具器具などの固定資産で計上したものが、37億29百万円あるため、合わせますと、研究開発費投資額は96億66百万円となります。」

    第3四半期累計の研究開発投資額は96億66百万円となり、前年同期の90億7百万円から増加している。研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  25. FY2019-Q2研究開発投資額増加継続有価証券報告書

    「当社グループにおける当第2四半期連結累計期間の研究開発費は、40億82百万円であります。この他に研究開発活動の成果として、工具器具などの固定資産で計上したものが、24億63百万円あるため、合わせますと、研究開発費投資額は65億45百万円となります。」

    第2四半期累計の研究開発投資額は65億45百万円となり、前年同期の58億53百万円から増加している。研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  26. FY2019-Q1研究開発投資額増加継続有価証券報告書

    「当社グループにおける当第1四半期連結累計期間の研究開発費は、20億36百万円であります。この他に研究開発活動の成果として、工具器具などの固定資産で計上したものが、14億46百万円あるため、合わせますと、研究開発費投資額は34億82百万円となります。」

    第1四半期の研究開発投資額は34億82百万円で、前年同期の29億1百万円から増加している。研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  27. FY2018研究開発投資額増加有価証券報告書

    「当グループにおける研究開発費は、79億83百万円であります。この他に研究開発活動の成果として、工具器具などの固定資産で計上したものが、50億49百万円あるため、合わせますと、研究開発投資額は130億32百万円となります。」

    研究開発費79億83百万円、固定資産計上額を含む研究開発投資額130億32百万円を開示した。前期の研究開発投資額115億86百万円から増加している。自動車用、モバイル、通信インフラ、環境対応等の開発内容も具体化されている。
  28. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループにおける当第3四半期連結累計期間の研究開発費は、60億20百万円であります。この他に研究開発活動の成果として、工具器具などの固定資産で計上したものが、29億87百万円あるため、合わせますと、研究開発費投資額は90億7百万円となります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費60億20百万円と固定資産計上額を含む研究開発費投資額90億7百万円を開示し、研究開発活動に重要な変更はないとしている。
  29. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループにおける当第2四半期連結累計期間の研究開発費は、39億90百万円であります。この他に研究開発活動の成果として、工具器具などの固定資産で計上したものが、19億77百万円あるため、合わせますと、研究開発費投資額は59億67百万円となります。 なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費39億90百万円と固定資産計上額を含む研究開発費投資額59億67百万円を開示し、研究開発活動に重要な変更はないとしている。
  30. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当社グループにおける当第1四半期連結累計期間の研究開発費は、19億68百万円であります。この他に研究開発活動の成果として、工具器具などの固定資産で計上したものが、9億33百万円あるため、合わせますと、研究開発費投資額は29億1百万円となります。 なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費19億68百万円と固定資産計上額を含む研究開発費投資額29億1百万円を開示し、研究開発活動に重要な変更はないとしている。
  31. FY2017再掲有価証券報告書

    「上記の区分ごとに研究開発投資額を関連付けるのは困難な状況でありますが、当グループにおける研究開発費は、66億86百万円であります。この他に研究開発活動の成果として、工具器具などの固定資産で計上したものが、48億99百万円あるため、合わせますと、研究開発投資額は115億86百万円となります。」

    コネクタの小型・高密度化、高性能、高速・高周波信号、環境対応等の開発を進め、研究開発費66億86百万円と固定資産計上額を含む研究開発投資額115億86百万円を開示している。
  32. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループにおける当第3四半期連結累計期間の研究開発費は、48億41百万円であります。この他に研究開発活動の成果として、工具器具などの固定資産で計上したものが、36億9百万円あるため、合わせますと、研究開発費投資額は84億50百万円となります。」

    研究開発費と研究開発活動の成果として固定資産計上された額を合わせた研究開発費投資額を開示しており、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  33. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の研究開発費は、31億84百万円であります。この他に研究開発活動の成果として、工具器具などの固定資産で計上したものが、26億69百万円あるため、合わせますと、研究開発費投資額は58億53万円となります」

    研究開発費および研究開発活動の成果として固定資産計上された額を合わせた研究開発費投資額を開示し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  34. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「当社グループにおける当第1四半期連結累計期間の研究開発費は、15億4千2百万円であります。この他に研究開発活動の成果として、工具器具などの固定資産で計上したものが、13億6千4百万円あるため、合わせますと、研究開発費投資額は29億6百万円となります」

    当四半期の研究開発費15億4,200万円に加え、研究開発活動の成果として固定資産計上された額を含む研究開発費投資額29億600万円を開示している。
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