ヒロセ電機(6806)・方針再掲
グローバル競争力と企業価値向上に向けたガバナンス強化
FY2017に初出。6回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載は2026-06-01。
6記載
10年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
コーポレート・ガバナンスと内部管理体制の継続的強化968社が書いているテーマ・逆風4社・追い風1068社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている185社のうち14社を表示しています。上の文は185社すべてから計算しています。このテーマの1074件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-06-01再掲株主総会
「当社では、取締役会において、全体としての知識・経験・能力のバランスや多様性が確保されるよう、取締役候補者指名で配慮しております。」
取締役候補者の再任案、4名の独立社外取締役及び取締役会のスキルマトリックスが示され、監督・助言体制の方針が継続している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「当社グループは、グローバル市場における長期的な競争力の維持向上を図るため、コーポレート・ガバナンスの強化、充実が経営の重要課題と認識しております。」
グローバル市場での長期的競争力維持向上のため、コーポレート・ガバナンスの強化・充実を重要課題とする方針が継続している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「当社グループは、グローバル市場における長期的な競争力の維持向上を図るため、コーポレート・ガバナンスの強化、充実が経営の重要課題と認識しております。」
グローバル市場での長期的競争力維持向上のため、コーポレート・ガバナンスの強化・充実を重要課題とする方針が継続している。 - FY2021前進有価証券報告書
「2021年6月25日開催の定時株主総会において、監査等委員会設置会社への移行を内容とする定款の変更が決議されたことにより、当社は同日付をもって監査役会設置会社から監査等委員会設置会社へ移行しております。この移行は、業務執行の適法性、妥当性の監査・監督機能の強化とコーポレート・ガバナンスの一層の充実を図るために行ったものであります。」
ガバナンス強化の具体的なマイルストーンとして、監査役会設置会社から監査等委員会設置会社への移行が2021年6月25日付で実施された。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当社グループは、グローバル市場における長期的な競争力の維持向上を図るため、コーポレート・ガバナンスの強化・充実が経営の重要課題と認識しており」
グローバル市場での長期的競争力維持向上のため、コーポレート・ガバナンスの強化・充実を重要課題とする方針が継続して記載されている。 - FY2017初出有価証券報告書
「当社グループは、グローバル市場における長期的な競争力の維持向上を図るため、コーポレート・ガバナンスの強化・充実が経営の重要課題と認識しており、次の基本的な考え方に沿って、これに取り組んで参ります。」
グローバル市場での長期的な競争力維持向上を目的に、コーポレート・ガバナンスの強化・充実を重要課題として示している。