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ヒロセ電機(6806)・施策再掲

平成31年3月期からのIFRS任意適用

FY2018に初出。21回の記載のうち19回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。

21記載
8年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2019-Q2 – FY2026-H12018: 320182019: 420192020: 320202021: 420212022: 220222023: 220232024: 220242025: 12025
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直近の記載が「再掲」なのは、ほかに78社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている150社のうち14社を表示しています。上の文は150社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「当社の要約中間連結財務諸表は、「連結財務諸表の用語、様式及び作成方法に関する規則」(昭和51年大蔵省令第28号) 第1条の2に掲げる「指定国際会計基準特定会社」の要件をすべて満たすことから、同第312条の規定により、国際会計基準第34号「期中財務報告」に準拠して作成しております。」

    IFRS第34号に準拠した要約中間連結財務諸表の作成・開示が継続している。
  2. FY2024再掲有価証券報告書

    「当社グループの連結財務諸表は、「連結財務諸表の用語、様式及び作成方法に関する規則」第93条の規定により、IFRSに準拠して作成しております。」

    IFRSに基づく連結財務諸表の作成・開示が継続している。
  3. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「当社の要約四半期連結財務諸表は、四半期連結財務諸表規則第1条の2に掲げる「指定国際会計基準特定会社」の要件をすべて満たすことから、同第93条の規定により、国際会計基準第34号「期中財務報告」に準拠して作成しております。」

    IFRS第34号に準拠した要約四半期連結財務諸表の作成・開示が継続している。
  4. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「当社の要約四半期連結財務諸表は、四半期連結財務諸表規則第1条の2に掲げる「指定国際会計基準特定会社」の要件をすべて満たすことから、同第93条の規定により、国際会計基準第34号「期中財務報告」に準拠して作成しております。」

    IFRS第34号に準拠した要約四半期連結財務諸表の作成・開示が継続している。
  5. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当社の要約四半期連結財務諸表は、四半期連結財務諸表規則第1条の2に掲げる「指定国際会計基準特定会社」の要件をすべて満たすことから、同第93条の規定により、国際会計基準第34号「期中財務報告」に準拠して作成しております。」

    IFRS第34号に準拠した要約四半期連結財務諸表の作成・開示が継続している。
  6. FY2022再掲有価証券報告書

    「当社グループの連結財務諸表は、国際会計基準(以下「IFRS」という。)に準拠して作成しております。」

    2019年3月期から開始したIFRSに基づく連結財務諸表の作成・開示が継続している。
  7. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当社の要約四半期連結財務諸表は、「四半期連結財務諸表の用語、様式及び作成方法に関する規則」(平成19年内閣府令第64号)第93条の規定により、国際会計基準第34号「期中財務報告」に準拠して作成しております。」

    IFRS第34号に準拠した要約四半期連結財務諸表の作成・開示が継続している。
  8. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当社の要約四半期連結財務諸表は、四半期連結財務諸表規則第1条の2に掲げる「指定国際会計基準特定会社」の要件をすべて満たすことから、同第93条の規定により、国際会計基準第34号「期中財務報告」に準拠して作成しております。」

    IFRS第34号に準拠した要約四半期連結財務諸表の作成・開示が継続している。
  9. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当社の要約四半期連結財務諸表は、「四半期連結財務諸表の用語、様式及び作成方法に関する規則」(平成19年内閣府令第64号)第93条の規定により、国際会計基準第34号「期中財務報告」に準拠して作成しております。」

    IFRS第34号に準拠した要約四半期連結財務諸表の作成・開示が継続している。
  10. FY2021再掲有価証券報告書

    「当社グループの連結財務諸表は、国際会計基準(以下「IFRS」という。)に準拠して作成しております。」

    平成31年3月期から開始したIFRSに基づく連結財務諸表の作成・開示が継続している。
  11. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当社の要約四半期連結財務諸表は、「四半期連結財務諸表の用語、様式及び作成方法に関する規則」(平成19年内閣府令第64号)第93条の規定により、国際会計基準第34号「期中財務報告」に準拠して作成しております。」

    2019年3月期から開始したIFRSに基づく四半期財務諸表の作成・開示が継続している。
  12. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当社の要約四半期連結財務諸表は、「四半期連結財務諸表の用語、様式及び作成方法に関する規則」(平成19年内閣府令第64号)第93条の規定により、国際会計基準第34号「期中財務報告」に準拠して作成しております。」

    2019年3月期から開始したIFRSに基づく四半期財務諸表の作成・開示が継続している。
  13. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当社の要約四半期連結財務諸表は、四半期連結財務諸表規則第1条の2に掲げる「指定国際会計基準特定会社」の要件をすべて満たすことから、同第93条の規定により、国際会計基準第34号「期中財務報告」に準拠して作成しております。」

    IFRSに基づく四半期財務諸表の作成・開示が継続している。
  14. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当社の要約四半期連結財務諸表は、「四半期連結財務諸表の用語、様式及び作成方法に関する規則」(平成19年内閣府令第64号)第93条の規定により、国際会計基準第34号「期中財務報告」に準拠して作成しております。」

    IFRSに基づく四半期財務諸表の作成・開示が継続している。
  15. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当社の要約四半期連結財務諸表は、四半期連結財務諸表規則第1条の2に掲げる「指定国際会計基準特定会社」の要件をすべて満たすことから、同第93条の規定により、国際会計基準第34号「期中財務報告」に準拠して作成しております。」

    IFRSに基づく四半期財務諸表の作成・開示が継続している。
  16. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当社グループは、当第1四半期連結累計期間より国際会計基準(以下「IFRS」という。)を適用しております。」

    平成31年3月期から開始したIFRS適用が当四半期にも継続している。
  17. FY2019再掲有価証券報告書

    「当社グループは、当連結会計年度より国際会計基準(以下「IFRS」という。)を適用しております。また、前連結会計年度の財務数値についても、IFRSに組み替えて比較分析を行っております。」

    2019年3月期から開始したIFRS適用と、前年度数値のIFRS組替えによる比較分析が通期報告でも継続している。
  18. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループは、第1四半期連結累計期間より国際会計基準 (以下「IFRS」という。) を適用しております。また、前第3四半期連結累計期間及び前連結会計年度の財務数値についても、IFRSに組み替えて比較分析を行っております。」

    第1四半期から開始したIFRS適用及び比較数値のIFRS組替えによる分析が第3四半期にも継続している。
  19. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループは、第1四半期連結会計期間より国際会計基準(以下「IFRS」という。)を適用しております。」

    第1四半期から開始したIFRS適用が第2四半期にも継続している。
  20. FY2019-Q1達成有価証券報告書

    「当社グループは、当第1四半期連結累計期間より国際会計基準(以下「IFRS」という。)を適用しております。」

    平成31年3月期から予定されていたIFRS任意適用が、第1四半期から実際に開始され、比較数値もIFRSに組み替えて分析されている。
  21. FY2018初出有価証券報告書

    「当社グループは、資本市場における財務情報の国際的な比較可能性の向上、ならびにグループ内の会計基準統一によるグローバル経営の更なる推進等を目的として、国際会計基準(IFRS)を平成31年3月期より任意適用することといたしました。」

    財務情報の国際比較可能性向上とグループ内会計基準統一を目的として、平成31年3月期からIFRSを任意適用する方針を初めて明示した。
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