ヒロセ電機(6806)・施策再掲
IFRS第18号の2028年3月期適用予定
FY2024に初出。2回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
2記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
IFRS第18号「財務諸表における表示及び開示」の適用対応42社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに15社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている42社のうち14社を表示しています。上の文は42社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「IFRS第18号 財務諸表における表示および開示 2027年1月1日 2028年3月期」
IFRS第18号は早期適用せず、2028年3月期から適用予定であり、適用による連結財務諸表への影響は検討中との状態が継続している。 - FY2024初出有価証券報告書
「IFRS第18号 財務諸表における表示および開示 2027年1月1日 2028年3月期 IAS第1号「財務諸表の表示」と置き換わり、主として純損益計算書の財務業績に関する表示および開示に関する新たな規定の制定」
未適用のIFRS第18号について、2028年3月期から適用予定であり、IAS第1号に代わる財務諸表の表示・開示に関する新規定であることを記載している。