ヒロセ電機(6806)・事実達成
第7回新株予約権の行使期間満了による潜在株式の消滅
FY2025-H1に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
新株予約権の権利行使期間満了による失効6社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
直近の記載が「達成」なのは、ほかに3社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026達成有価証券報告書
「ストック・オプション制度については採用しておりましたが、2024年9月30日を行使期限とするストックオプションをもって制度を終了しております。」
第7回新株予約権の行使期間満了後、期末未行使残高がなく、ストック・オプション制度を終了したことが明示された。 - FY2026-H1再掲有価証券報告書
「2024年9月30日に第7回新株予約権の行使期間が満了しました。これにより、第79期中間連結会計期間において潜在株式が存在しないため、希薄化後1株当たり中間(当期)利益は、基本的1株当たり中間(当期)利益と同額です。」
第7回新株予約権の行使期間満了により潜在株式が存在せず、当中間期も希薄化後1株当たり中間利益と基本的1株当たり中間利益が同額であることが再確認されている。 - FY2025-H1初出有価証券報告書
「2024年9月30日に第7回新株予約権の行使期間が満了しました。これにより、第78期中間連結会計期間において、潜在株式が存在しないため希薄化後1株当たり中間利益は、基本的1株当たり中間利益と同額です。」
第7回新株予約権の行使期間が2024年9月30日に満了し、当中間期には潜在株式が存在しないため、希薄化後1株当たり中間利益が基本的1株当たり中間利益と同額となったことが記載されている。