Komori
ホシデン(6804)・事実年度末従業員数減少

受注増加対応の人員増強

FY2020-Q1に初出。11回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020-Q2。直近の記載はFY2026。

11記載
8年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2020-Q3 – FY20262019: 220192020: 420202021: 020212022: 020222023: 120232024: 220242025: 120252026: 12026
同じテーマの他社
受注増加対応の人員増強1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026年度末従業員数減少有価証券報告書

    「従業員数(人) 8,808 9,028 6,839 8,791 8,465」

    連結従業員数は前期の8,791名から8,465名へ減少した。FY2026上期に示された受注増加対応の増員から、年度末には減少へ転じている。
  2. FY2026-H1受注増加対応の増員への転換有価証券報告書

    「当中間連結会計期間末の連結会社の従業員数が前連結会計年度末に比べ、1,037名増加(前連結会計年度末比11.8%増)しております。これは、主として機構部品における受注増加対応による人員増であります。これに伴い、連結会社の機構部品の従業員数は7,809名(前連結会計年度末比15.1%増)となりました。」

    機構部品の受注増加対応により、連結従業員数が1,037名増加し、機構部品の従業員数は7,809名となった。前年度の生産調整による減員から、受注増加対応の増員へ転じている。
  3. FY2024生産調整による大幅減員有価証券報告書

    「従業員数が前連結会計年度末に比べ2,189名減少しましたのは、主として機構部品における生産調整対応による人員減であります。」

    連結従業員数は6,839名となり、前連結会計年度末から2,189名減少した。機構部品の生産調整が減員要因として明示された。
  4. FY2024-Q3受注減少による減員有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末の連結会社の従業員数が前連結会計年度末に比べ、1,092名減少(前連結会計年度末比12.1%減)しております。これは、主として機構部品における受注減少対応による人員減であります。これに伴い、連結会社の機構部品の従業員数は5,696名(前連結会計年度末比17.7%減)となりました。」

    機構部品の受注減少への対応として、連結従業員数が前年度末比1,092名減、機構部品の従業員数が5,696名まで減少した。
  5. FY2023-Q3増員継続・規模縮小有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末の連結会社の従業員数が前連結会計年度末に比べ、888名増加(前連結会計年度末比10.1%増)しております。これは、主として機構部品における受注増加対応による人員増であります。これに伴い、連結会社の機構部品の従業員数は7,798名(前連結会計年度末比14.4%増)となりました。」

    機構部品の受注増加対応による増員は継続し、連結従業員数は前年度末比888名増となった。一方、機構部品の従業員数は7,798名で、FY2023-Q2の8,485名からは減少しており、増員規模は縮小している。
  6. FY2021-Q2増員継続・規模縮小有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末の連結会社の従業員数が前連結会計年度末に比べ、959名増加(前連結会計年度末比10.2%増)しております。これは、主として機構部品における受注増加対応による人員増であります。これに伴い、連結会社の機構部品の従業員数は8,485名(前連結会計年度末比10.7%増)となりました。」

    機構部品の受注増加対応による増員は継続し、連結従業員数は前年度末比959名増となった。前年度末からの増員規模は、FY2020通期の1,662名増やFY2021第1四半期の1,338名増より縮小している。
  7. FY2021-Q1増員継続・規模縮小有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末の連結会社の従業員数が前連結会計年度末に比べ、1,338名増加(前連結会計年度末比14.2%増)しております。これは、主として機構部品における受注増加対応による人員増であります。これに伴い、連結会社の機構部品の従業員数は8,524名(前連結会計年度末比11.2%増)となりました。」

    機構部品の受注増加対応による増員は継続し、連結従業員数は前年度末比1,338名増となった。前年度末からの増員規模は、FY2020通期の1,662名増より縮小している。
  8. FY2020増員規模縮小も増加継続有価証券報告書

    「従業員数が前連結会計年度末に比べ1,662名増加しましたのは、主として機構部品における生産調整対応による人員増であります。」

    機構部品の生産調整対応による人員増は継続し、連結従業員数は前年度末比1,662名増の9,406名となった。第3四半期報告時点より増員規模は縮小している。
  9. FY2020-Q3増員規模縮小も増加継続有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末の連結会社の従業員数が前連結会計年度末に比べ、2,498名増加(前連結会計年度末比32.3%増)しております。これは、主として機構部品における受注増加対応による人員増であります。これに伴い、連結会社の機構部品の従業員数は7,897名(前連結会計年度末比57.2%増)となりました。」

    機構部品の受注増加対応による増員は前年度末比で継続しているが、機構部品の従業員数は7,897名で、前四半期報告書の9,372名からは減少している。
  10. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末の連結会社の従業員数が前連結会計年度末に比べ、3,928名増加(前連結会計年度末比50.7%増)しております。これは、主として機構部品における受注増加対応による人員増であります。これに伴い、連結会社の機構部品の従業員数は9,372名(前連結会計年度末比86.6%増)となりました。」

    機構部品の受注増加への対応として、連結従業員数は前年度末比3,928名増、機構部品の従業員数は9,372名まで増加した。前四半期の増員からさらに進展している。
  11. FY2020-Q1初出有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末の連結会社の従業員数が前連結会計年度末に比べ、1,758名増加(前連結会計年度末比22.7%増)しております。これは、主として機構部品における受注増加対応による人員増であります。これに伴い、連結会社の機構部品の従業員数は7,131名(前連結会計年度末比42.0%増)となりました。」

    機構部品の受注増加への対応として、連結従業員数が1,758名増加し、機構部品の従業員数は7,131名となった。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
ホシデンの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
受注増加対応の人員増強|ホシデン(6804)の変遷 | Komori