製品品質・環境規制・情報漏えい等の複合リスク
FY2016に初出。19回の記載のうち17回が「再掲」。直近の記載はFY2024-Q3。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2018年。6社中2社が悪化側に。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに0社。
- FY2024-Q3能登半島地震の直接影響なし有価証券報告書
「また、令和6年能登半島地震につきましては、当社グループは直接の影響はありません。」
複合リスクに含まれる自然災害について、令和6年能登半島地震による直接の影響はないと記載している。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」
製品品質・環境規制・情報漏えい・災害等の複合リスクについて、重要な変更がないとの説明がなされている。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」
製品品質・環境規制・情報漏えい・災害等の複合リスクについて、重要な変更がないとの説明がなされている。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」
製品品質・環境規制・情報漏えい・災害等の複合リスクについて、重要な変更がないとの説明がなされている。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」
製品品質・環境規制・情報漏えい・災害等の複合リスクについて、重要な変更がないとの説明がなされている。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」
製品品質・環境規制・情報漏えい・災害等の複合リスクについて、重要な変更がないとの説明がなされている。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」
製品品質・環境規制・情報漏えい・災害等の複合リスクについて、重要な変更がないとの説明がなされている。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」
製品品質・環境規制・情報漏えい・災害等の複合リスクについて、重要な変更がないとの説明がなされている。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」
製品品質・環境規制・情報漏えい・災害等の複合リスクについて、重要な変更がないとの説明がなされている。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」
製品品質・環境規制・情報漏えい・災害等の複合リスクについて、重要な変更がないとの説明がなされている。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」
製品品質・環境規制・情報漏えい・災害等の複合リスクについて、重要な変更がないとの説明がなされている。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」
製品品質・環境規制・情報漏えい・災害等の複合リスクについて、重要な変更がないとの説明がなされている。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」
製品品質・環境規制・情報漏えい・災害等の複合リスクについて、重要な変更がないとの説明がなされている。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」
製品品質・環境規制・情報漏えい・災害等の複合リスクについて、重要な変更がないとの説明がなされている。 - FY2019再掲有価証券報告書
「上記の要因に加えて、主要顧客との取引条件の変更にともなう在庫リスク、訴訟リスク、移転価格税制他税金問題、知的財産権、製品品質問題(PL、リコール他)、環境管理物質規制、金融収縮による資金不足、保有投資有価証券価格の下落、収益性の低下による棚卸資産や固定資産の評価額の下落、法令等の規制・変更、情報漏えい、火災・地震・津波・風水害・原発事故等の大規模災害に伴う被害、当社グループの市場やサプライチェーンに悪影響を与える事象等が当社グループの業績に影響を与える可能性があります。」
在庫、訴訟、税務、知財、品質、環境規制、情報漏えい、災害、サプライチェーン等の複合リスクを継続して記載している。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」
製品品質・環境規制・情報漏えい・災害等の複合リスクについて、重要な変更がないとの説明がなされている。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」
製品品質・環境規制・情報漏えい・災害等の複合リスクについて、重要な変更がないとの説明がなされている。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」
製品品質・環境規制・情報漏えい・災害等の複合リスクについて、重要な変更がないとの説明がなされている。 - FY2016初出有価証券報告書
「主要顧客との取引条件の変更にともなう在庫リスク、訴訟リスク、移転価格税制他税金問題、知的財産権、製品品質問題(PL、リコール他)、環境管理物質規制、金融収縮による資金不足、保有投資有価証券価格の下落、収益性の低下による棚卸資産や固定資産の評価額の下落、法令等の規制・変更、情報漏えい、火災・地震・津波・風水害・原発事故等の大規模災害に伴う被害、当社グループの市場やサプライチェーンに悪影響を与える事象等が当社グループの業績に影響を与える可能性があります。」
在庫、訴訟、税務、知財、品質、環境規制、情報漏えい、災害、サプライチェーン等をその他のリスクとして包括的に記載している。