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ティアック(6803)・施策達成

資本金減少と剰余金処分による欠損填補

FY2018に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2019-Q2。

3記載
1年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2018 – FY2019-Q12018: 32018
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減資・欠損填補による資本政策と配当準備287社が書いているテーマ・逆風1社・追い風286社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの289件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2019-Q2達成有価証券報告書

    「当社は、財務体質の健全化を図ることを目的として、2018年5月16日開催の取締役会において、2018年6月22日開催の第70回定時株主総会に資本金の額の減少ならびに剰余金処分についての議案を付議することを決議し、同株主総会において承認可決され、債権者異議手続き完了後の2018年7月27日をもって効力が発生しております。」

    資本金2,500百万円の減少と剰余金処分による欠損填補が、2018年7月27日に効力発生し完了した。
  2. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「2018年6月22日開催の定時株主総会決議に基づき、2018年7月27日を効力発生日として、資本金2,500百万円を減少し、その他資本剰余金に振り替え、増加するその他資本剰余金で欠損補填しております。」

    資本金2,500百万円の減少と欠損填補について、2018年7月27日の効力発生日を含む手続きを再確認した。
  3. FY2018初出有価証券報告書

    「当社は、財務体質の健全化を図ることを目的として、2018年5月16日開催の取締役会において、2018年6月22日開催の第70回定時株主総会に資本金の額の減少ならびに剰余金処分についての議案を付議することを決議し、同株主総会において承認可決されました。」

    資本金6,000百万円のうち2,500百万円を減少してその他資本剰余金へ振り替え、そのうち2,752百万円を繰越利益剰余金の欠損填補に充てる手続きを決定した。効力発生日は2018年7月27日予定とした。
一緒に動いた変遷

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報道
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