ティアック(6803)・施策前進
指名・報酬委員会による役員選解任・報酬の透明性向上
FY2023に初出。4回の記載のうち1回が「実績引用」で、最初の「実績引用」は2026-05-13。直近の記載はFY2026。
4記載
4年にわたる
2うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
指名報酬委員会による役員指名・報酬・育成の公正性確保667社が書いているテーマ・逆風0社・追い風670社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの670件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「当社の指名・報酬委員会は、提出日(2026年6月25日)現在、委員長 原琢己、委員 坂口洋二、委員 林健二、委員 金子靖代で構成され、取締役会の諮問機関として監査等委員以外の取締役および執行役員の選解任、監査等委員以外の取締役の個別報酬等に対する意見、将来導入すべき業績連動報酬案などを取締役会へ答申しております。」
指名・報酬委員会が取締役・執行役員の選解任、個別報酬、将来の業績連動報酬案を取締役会へ答申する運用を具体化した。当事業年度は5回開催した。 - FY2023初出有価証券報告書
「また、2022年9月27日開催の取締役会において任意の指名・報酬委員会を設置し、役員の指名および報酬等に関する公平性、透明性及び客観性向上を図っております。」
2022年9月に任意の指名・報酬委員会を設置し、社外取締役を過半数とする委員会で役員の選解任・報酬に関する公平性、透明性、客観性を高める体制を導入した。