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法定開示書類6803ティアック電機・精密

法定事前開示書類(吸収合併)(エソテリック株式会社)

ティアック株式会社が、完全子会社のエソテリック株式会社を対価なしで吸収合併する。効力発生日は2024年4月1日で、ティアックが存続会社、エソテリックが消滅会社となる。

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—
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決めたことと、その中身

両社の取締役会の決議等必要な手続を経た機関

吸収合併

決定2023年12月22日(合併契約締結日)
実施2024年4月1日(効力発生日、予定)
今後2024年4月1日に吸収合併の効力が発生する予定。備置開始日後に記載事項に変更が生じた場合は、変更後の内容を直ちに開示する
金額合併対価:なし(無対価合併)
数量・規模エソテリック株式会社の吸収合併、存続会社:ティアック株式会社、消滅会社:エソテリック株式会社
理由

完全親子会社間の無対価合併であるため。会社法に定める事前開示事項を開示するため。

業績への影響

本合併効力発生日以後の吸収合併存続会社の収益状況及びキャッシュフローの状況について、債務の履行に支障を及ぼすような事態は、現在のところ予測されていない

決めたことと、その中身
項目内容
対象となる事項吸収合併
決定機関両社の取締役会の決議等必要な手続を経た機関
決定日2023年12月22日(合併契約締結日)
実施日2024年4月1日(効力発生日、予定)
金額合併対価:なし(無対価合併)
数量・規模エソテリック株式会社の吸収合併、存続会社:ティアック株式会社、消滅会社:エソテリック株式会社
業績への影響本合併効力発生日以後の吸収合併存続会社の収益状況及びキャッシュフローの状況について、債務の履行に支障を及ぼすような事態は、現在のところ予測されていない
理由完全親子会社間の無対価合併であるため。会社法に定める事前開示事項を開示するため。
根拠となる規則会社法第782条第1項、会社法第794条第1項、会社法第784条第1項、会社法第796条第2項、会社法施行規則第182条、第191条
今後の予定2024年4月1日に吸収合併の効力が発生する予定。備置開始日後に記載事項に変更が生じた場合は、変更後の内容を直ちに開示する
この書類が述べていない項目(2件)
対象期間関連する過去の開示

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

完全親子会社間の合併であること、会社法に基づく事前開示事項を開示すること。合併後も存続会社の資産が債務を十分に上回り、債務履行に支障を及ぼす事態は現在予測されていないと説明している。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
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