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開示6803ティアック電機・精密

シンジケートローン契約締結および資金の借入に関するお知らせ

既存の21.4億円の相対型コミットメントライン契約を終了し、りそな銀行をアレンジャーとする組成金額25.4億円のシンジケーション型コミットメントライン契約に切り替える。契約に基づき、22.1億円を運転資金として借り入れる予定。

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規模
25.4
億円(組成金額)
書きぶり
条件付き
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決めたことと、その中身

取締役会

シンジケーション型コミットメントライン契約の締結および本契約に基づく資金の借入

決定2022年3月16日
対象期間2022年3月24日から2023年3月23日まで(満期日)
実施契約締結日は2022年3月24日(予定)、資金の実行日は2022年3月31日(予定)
今後2022年3月24日に契約を締結し、2022年3月31日に資金を実行する予定
金額既存の相対型コミットメントライン契約21.4億円、借入額22.1億円、組成金額25.4億円
理由

社会情勢が大きく変化する中、機能的かつ安定的な資金調達手段を導入することにより財務の健全性を確保し、より強固な財務基盤を構築するとともに金融費用の圧縮を行うため

業績への影響

2022年3月期の連結業績予想に与える影響は軽微

決めたことと、その中身
項目内容
対象となる事項シンジケーション型コミットメントライン契約の締結および本契約に基づく資金の借入
決定機関取締役会
決定日2022年3月16日
実施日契約締結日は2022年3月24日(予定)、資金の実行日は2022年3月31日(予定)
対象期間2022年3月24日から2023年3月23日まで(満期日)
金額既存の相対型コミットメントライン契約21.4億円、借入額22.1億円、組成金額25.4億円
業績への影響2022年3月期の連結業績予想に与える影響は軽微
理由社会情勢が大きく変化する中、機能的かつ安定的な資金調達手段を導入することにより財務の健全性を確保し、より強固な財務基盤を構築するとともに金融費用の圧縮を行うため
関連する過去の開示2021年9月21日に締結した株式会社りそな銀行との21.4億円の相対型コミットメントライン契約
今後の予定2022年3月24日に契約を締結し、2022年3月31日に資金を実行する予定
この書類が述べていない項目(2件)
数量・規模根拠となる規則

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

社会情勢が大きく変化する中、機能的かつ安定的な資金調達手段を導入して財務の健全性を確保し、より強固な財務基盤を構築するとともに、金融費用を圧縮するため。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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