生産・技術効率化、品質向上、生産能力拡充の設備投資
FY2017に初出。15回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023-Q2。直近の記載はFY2026。
- FY2026年間設備投資額の更新(3億45百万円)有価証券報告書
「当連結会計年度の設備投資については、新たな事業機会の取込みと技術提案の活性化並びに生産能力の拡充を図りました。設備投資金額は 345 百万円であり、社会インフラ事業で 168 百万円、全社(共通)で177百万円であります。」
新たな事業機会、技術提案、生産能力拡充を目的とする設備投資を通期で3億45百万円実施した。 - 2026-05-25その他決算説明資料
「設備投資 345」
2026年3月期の設備投資額を345百万円として更新している。 - FY2026-H1中間期設備投資額の更新(有形固定資産取得1億36百万円)有価証券報告書
「投資活動により支出した資金は、60百万円(前年同期は2億29百万円の支出)となりました。これは主に、有形固定資産の売却による収入3億66百万円の増加要因はあるものの、投資有価証券の取得による支出2億86百万円、有形固定資産の取得による支出1億36百万円の減少要因によるものであります。」
当中間連結会計期間に有形固定資産の取得に1億36百万円を支出した一方、有形固定資産の売却による3億66百万円の収入も開示している。 - FY2025設備投資額の更新(4億62百万円)有価証券報告書
「当連結会計年度の設備投資については、新たな事業機会の取込みと技術提案の活性化並びに生産能力の拡充を図りました。設備投資金額は 462 百万円であり、情報装置事業で 391 百万円、全社(共通)で70百万円であります。」
新たな事業機会、技術提案、生産能力拡充を目的とする設備投資を通期で4億62百万円実施した。 - FY2025-H1中間期設備投資額の更新(有形固定資産取得1億49百万円)有価証券報告書
「投資活動により支出した資金は2億29百万円(前年同期は76百万円の支出)となりました。これは主に、有形固定資産の取得による支出1億49百万円、投資有価証券の取得による支出52百万円の減少要因によるものであります。」
当中間連結会計期間に投資活動で2億29百万円を支出し、有形固定資産の取得に1億49百万円を支出したと開示している。 - FY2024設備投資額の更新(2億23百万円)有価証券報告書
「当連結会計年度の設備投資については、新たな事業機会の取込みと技術提案の活性化並びに生産能力の拡充を図りました。設備投資金額は223百万円であり、情報装置事業で186百万円、全社(共通)で37百万円であります。」
新たな事業機会、技術提案、生産能力拡充を目的に、通期で2億23百万円の設備投資を行った。 - FY2024-Q2設備投資額の更新(有形固定資産取得支出60百万円)有価証券報告書
「投資活動により支出した資金は76百万円(前年同期は36億15百万円の支出)となりました。これは主に、有形固定資産の取得による支出60百万円の減少要因によるものであります。」
第2四半期累計期間の投資活動による支出は76百万円、有形固定資産の取得による支出は60百万円となり、前年同期の大規模な支出から減少した。 - FY2023-Q3建物及び構築物残高の更新有価証券報告書
「固定資産は78億98百万円となり、前連結会計年度末に比べ35億82百万円増加いたしました。これは建物及び構築物が34億36百万円増加したことによるものであります。」
第3四半期末の固定資産は78億98百万円となり、建物及び構築物の増加により前連結会計年度末から35億82百万円増加した。 - FY2023-Q2前進有価証券報告書
「投資活動により支出した資金は36億15百万円(前年同期は10百万円の収入)となりました。これは主に、有形固定資産の取得による支出35億96百万円の減少要因によるものであります。」
第2四半期累計期間に有形固定資産取得のため35億96百万円を支出しており、生産・技術効率化や生産能力拡充に関する設備投資が大きく進んでいる。 - FY2022設備投資額の更新(2億30百万円)有価証券報告書
「当連結会計年度の設備投資については、生産及び技術の効率化と品質向上並びに生産能力の拡充を図りました。設備投資金額は230百万円であり、情報装置事業で183百万円、検査装置事業で1百万円及び全社(共通)で44百万円であります。」
生産・技術の効率化、品質向上、生産能力拡充を目的とする設備投資を継続し、当連結会計年度の投資額は2億30百万円となった。 - FY2021設備投資額の更新(2億59百万円)有価証券報告書
「当連結会計年度の設備投資については、生産及び技術の効率化と品質向上並びに生産能力の拡充を図りました。設備投資金額は259百万円であり、情報装置事業で221百万円、検査装置事業及び全社(共通)で38百万円であります。」
同目的の設備投資を継続し、当連結会計年度の投資額は2億59百万円となった。 - FY2020設備投資額の更新(2億34百万円)有価証券報告書
「当連結会計年度の設備投資については、生産及び技術の効率化と品質向上並びに生産能力の拡充を図りました。設備投資金額は234百万円であり、情報装置事業で166百万円、検査装置事業及び全社(共通)で68百万円であります。」
生産・技術の効率化、品質向上、生産能力拡充を目的とする設備投資額は2億34百万円となり、前連結会計年度の1億94百万円から増加した。 - FY2019設備投資額の更新(1億94百万円)有価証券報告書
「当連結会計年度の設備投資については、生産及び技術の効率化と品質向上並びに生産能力の拡充を図りました。設備投資金額は194百万円であり、情報装置事業で138百万円、検査装置事業で2百万円及び全社(共通)で52百万円であります。」
生産・技術の効率化、品質向上、生産能力拡充を目的とする設備投資を行い、当連結会計年度の投資額は1億94百万円となった。 - FY2018設備投資額の更新(1億22百万円)有価証券報告書
「当事業年度の設備投資については、生産及び技術の効率化と品質向上並びに生産能力の拡充を図りました。設備投資金額は1億22百万円であり、情報装置事業で1億1百万円、検査装置事業で4百万円及び全社(共通)で16百万円であります。」
生産・技術の効率化、品質向上、生産能力拡充を目的とする設備投資を行い、当事業年度の投資額は1億22百万円となった。 - FY2017初出有価証券報告書
「当事業年度の設備投資については、生産及び技術の効率化と品質向上並びに生産能力の拡充を図りました。設備投資金額は4億33百万円であり、情報装置事業で3億51百万円、検査装置事業で41百万円及び全社(共通)で40百万円であります。」
当事業年度に4億33百万円を投じ、生産・技術の効率化、品質向上、生産能力拡充を図ったと記載している。