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名古屋電機工業(6797)・事実達成

四半期連結財務諸表の作成開始と比較情報なし

FY2019-Q3に初出。5回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2020-Q3。

5記載
2年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2019-Q3 – FY2020-Q22019: 420192020: 12020
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連結決算開始に伴う前年同期比較開示19社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2024年。7社中1社が悪化側に。

直近の記載が「達成」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている19社のうち14社を表示しています。上の文は19社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2020-Q3達成有価証券報告書

    「売上高104億24百万円(前年同期比12.9%減)、営業利益1億62百万円(前年同期比61.5%減)、経常利益2億25百万円(前年同期比51.1%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益1億86百万円(前年同期比66.7%減)となりました。」

    連結財務諸表作成開始直後の比較情報なしの段階を経て、前年同期との比較分析を伴う第3四半期連結業績を開示している。
  2. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「なお、前第3四半期連結会計期間より四半期連結財務諸表を作成しているため、前年同四半期連結累計期間との比較分析は行っておりません。」

    四半期連結財務諸表の作成開始に伴い、前年同四半期連結累計期間との比較分析を行っていない。
  3. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「なお、前第3四半期連結会計期間より四半期連結財務諸表を作成しているため、前年同四半期連結累計期間との比較分析は行っておりません。」

    四半期連結財務諸表の作成開始に伴い、前年同四半期連結累計期間との比較分析を行っていない。
  4. FY2019再掲有価証券報告書

    「当連結会計年度(2018年4月1日から2019年3月31日まで)は、連結財務諸表の作成初年度であるため、以下に掲げる連結貸借対照表、連結損益計算書、連結包括利益計算書、連結株主資本等変動計算書及び連結キャッシュ・フロー計算書については、前連結会計年度との対比は行っておりません。」

    連結財務諸表の作成初年度であるため、通期連結財務諸表についても前連結会計年度との比較を行っていない。
  5. FY2019-Q3初出有価証券報告書

    「当社は、当第3四半期連結会計期間より四半期連結財務諸表を作成しているため、前年同四半期連結累計期間及び前連結会計年度末との比較分析は行っておりません。」

    インフォメックス松本の子会社化に伴い、第3四半期連結会計期間から四半期連結財務諸表の作成を開始した。取得会社の業績は当第3四半期連結累計期間の損益計算書には含めず、貸借対照表のみを連結しているため、前年同期・前連結会計年度末との比較分析は行っていない。
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