名古屋電機工業(6797)・施策前進
生産・開発拠点の集約による生産性・技術開発力向上
FY2020-Q1に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2020。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
製品統合・生産物流拠点のグローバル最適化による事業再編61社が書いているテーマ・逆風4社・追い風64社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに27社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている61社のうち14社を表示しています。上の文は61社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020前進有価証券報告書
「多度倉庫 (三重県桑名市) 組立工場 291,357 2020年4月 生産機能を移管しているため能力の減少は殆どなし」
生産・開発拠点の集約を進めた結果、多度倉庫について生産機能を移管済みとし、2020年4月の売却計画を開示している。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「また、生産、開発拠点の集約を進め、生産性、技術開発力向上を図りました。」
検査装置事業において、生産・開発拠点の集約を進め、生産性と技術開発力の向上を図る施策を継続している。 - FY2020-Q1初出有価証券報告書
「また、生産、開発拠点の集約を進め、生産性、技術開発力向上を図りました。」
検査装置事業において、生産・開発拠点の集約を進め、生産性と技術開発力の向上を図る施策を初めて明示している。