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名古屋電機工業(6797)・施策再掲

株式会社コンラックス松本の株式取得・子会社化による道路交通事業のシナジー

FY2019-Q2に初出。7回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2021-Q1。

7記載
3年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2019-Q2前進FY2019-Q3 – FY2019再掲FY2020-Q1 – FY2021-Q12018: 120182019: 420192020: 22020
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「また、前連結会計年度に子会社となった株式会社インフォメックス松本とのシナジー効果で道路交通システム関連製品の付加価値向上に努めてまいりました。」

    インフォメックス松本とのシナジーによる道路交通システム関連製品の付加価値向上を継続している。
  2. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「また、前連結会計年度に子会社となった株式会社インフォメックス松本とのシナジー効果で道路交通システム関連製品の付加価値向上に努めてまいりました。」

    インフォメックス松本とのシナジーによる道路交通システム関連製品の付加価値向上を継続している。
  3. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「また、前連結会計年度に子会社となった株式会社インフォメックス松本とのシナジー効果で道路交通システム関連製品の付加価値向上に努めてまいりました。」

    インフォメックス松本とのシナジーによる道路交通システム関連製品の付加価値向上を継続している。
  4. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「また、前連結会計年度に子会社となった株式会社インフォメックス松本とのシナジー効果で道路交通システム関連製品の付加価値向上に努めてまいりました。」

    前連結会計年度に子会社化したインフォメックス松本とのシナジーによる道路交通システム関連製品の付加価値向上を継続している。
  5. FY2019前進有価証券報告書

    「当社は、当連結会計年度より連結財務諸表を作成しております。」

    インフォメックス松本の子会社化後、当連結会計年度の連結財務諸表に同社の2018年10月1日から12月31日までの業績が含まれ、連結ベースの通期業績開示に進んだ。
  6. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「また、GPSソーラー式信号機・LED標示機等を製造、販売する株式会社インフォメックス松本(旧会社名:株式会社コンラックス松本)の株式を平成30年10月1日に100%取得し子会社化しました。子会社化による技術力のシナジー効果で道路交通システム関連製品の付加価値向上を図ってまいりました。」

    第2四半期に決議・取得した子会社化が第3四半期連結会計期間から連結範囲に入り、技術力のシナジーによる道路交通システム関連製品の付加価値向上を進める段階に進んだ。
  7. FY2019-Q2初出有価証券報告書

    「平成30年9月25日開催の取締役会において、株式会社コンラックス松本の株式の取得と同社の子会社化を決議し、平成30年10月1日に株式を取得いたしました。また、株式会社コンラックス松本は株式会社インフォメックス松本へと商号を変更しております。」

    GPSソーラー式信号機・LED標示機等を製造販売する株式会社コンラックス松本について、平成30年9月25日に子会社化を決議し、10月1日に議決権比率100%で取得した。取得対価は3億円で、道路交通システム関連事業の成長と両社の技術力のシナジー効果を理由としている。
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