名古屋電機工業(6797)・事実削除
東南アジア向け3次元検査装置等の大型案件販売
FY2020-Q1に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2021-Q1。
4記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
東南アジア向け基板検査装置の大型案件販売1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021-Q1削除有価証券報告書前四半期まで記載されていた東南アジア向け3次元基板外観検査装置・はんだ印刷検査装置などの大型案件販売について、当四半期の業績説明では明示的な言及がなくなっている。
- FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「東南アジア向けの3次元基板外観検査装置やはんだ印刷検査装置などの大型案件の販売は堅調であったものの」
東南アジア向け3次元基板外観検査装置・はんだ印刷検査装置などの大型案件販売が堅調であることを再確認している。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「東南アジア向けの3次元基板外観検査装置やはんだ印刷検査装置などの大型案件の販売が堅調であり売上、利益ともほぼ想定どおりに推移しました。」
東南アジア向けの3次元基板外観検査装置・はんだ印刷検査装置などについて、大型案件の販売が堅調に推移したことを再確認している。 - FY2020-Q1初出有価証券報告書
「東南アジア向けの3次元基板外観検査装置やはんだ印刷検査装置などの大型案件の販売は堅調であったものの」
東南アジア向けの3次元基板外観検査装置・はんだ印刷検査装置などについて、大型案件の販売が堅調であったことを新たな業績事実として記載している。