名古屋電機工業(6797)・施策再掲
機動的な資本政策としての自己株式取得
FY2019-Q1に初出。2回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2019-Q3。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
取締役会権限による機動的な利益還元・資本政策396社が書いているテーマ・逆風0社・追い風397社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている199社のうち14社を表示しています。上の文は199社すべてから計算しています。このテーマの397件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「当社は、平成30年7月24日開催の取締役会において、会社法第165条第3項の規定により読み替えて適用される同法第156条第1項の規定に基づき自己株式取得に係る事項を決議し、平成30年8月1日に453,000千円(600,000株)を取得しております。」
自己株式600,000株を4億5,300万円で取得した事実を株主資本等関係で再掲している。 - FY2019-Q1初出有価証券報告書
「経営環境の変化に対応した機動的な資本政策を遂行するため。取得する株式の総数 600,000株(上限) 取得価額の総額 500百万円(上限) 取得した株式の総数 600,000株 取得価額の総額 453,000,000円」
平成30年7月24日の取締役会決議に基づき、平成30年8月1日に自己株式600,000株を4億5,300万円で取得した。