名古屋電機工業(6797)・事実再掲
国内売上への集中
FY2016に初出。7回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
7記載
9年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
国内市場への売上集中29社が書いているテーマ・逆風28社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。17社中4社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに15社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている29社のうち14社を表示しています。上の文は29社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024再掲有価証券報告書
「本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えているため、記載を省略しております。」
連結売上の90%超が国内売上である状況を継続して開示している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えているため、記載を省略しております。」
連結売上の90%超が国内売上である状況を引き続き開示している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えているため、記載を省略しております。」
連結売上の90%超が国内売上である状況を引き続き開示している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えているため、記載を省略しております。」
連結ベースでも国内売上が総売上の90%超であることを開示している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「本邦の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えているため、記載を省略しております。」
国内売上が総売上の90%超であることを引き続き開示している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「本邦の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えているため、記載を省略しております。」
国内売上が総売上の90%超であることを引き続き開示している。 - FY2016初出有価証券報告書
「本邦の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えているため、記載を省略しております。」
地域別売上の開示省略理由として、国内売上が総売上の90%超であることが示されている。