名古屋電機工業(6797)・施策削除
検査装置事業の新たな営業スタイル確立と顧客獲得
FY2020に初出。2回の記載のうち1回が「削除」で、最初の「削除」はFY2024-Q1。直近の記載はFY2024-Q1。
2記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
検査装置事業の新営業モデル確立と顧客開拓1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024-Q1削除有価証券報告書
「当社グループの報告セグメントは、従来「情報装置事業」と「検査装置事業」の2つに区分して報告しておりましたが、「検査装置事業」を2022年10月1日に事業譲渡したため、「情報装置事業」の単一セグメントに変更しております。」
検査装置事業を譲渡し、当期は情報装置事業の単一セグメントとなったため、検査装置事業の新たな営業スタイル確立について当期の記載は確認できない。 - FY2020初出有価証券報告書
「今後は新たな営業スタイルを確立し、更なる顧客獲得を目指してまいります。」
検査装置事業について、顧客目線の製品開発・サービス提供で黒字を継続したうえで、新たな営業スタイルの確立と顧客獲得を次の施策として初めて示している。