Komori
名古屋電機工業(6797)・施策削除

顧客満足度向上に向けたマーケティング強化と新製品によるグローバル展開

FY2017に初出。18回の記載のうち16回が「再掲」。直近の記載はFY2024-Q1。

18記載
7年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017 – FY2024-Q12017: 120172018: 320182019: 320192020: 320202021: 320212022: 320222023: 22023
同じテーマの他社
検査装置事業の顧客志向マーケティングと新製品による海外展開1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024-Q1削除有価証券報告書

    「当社グループの報告セグメントは、従来「情報装置事業」と「検査装置事業」の2つに区分して報告しておりましたが、「検査装置事業」を2022年10月1日に事業譲渡したため、「情報装置事業」の単一セグメントに変更しております。」

    検査装置事業を譲渡し、当期は情報装置事業の単一セグメントとなったため、検査装置事業のマーケティング強化・新製品によるグローバル展開について当期の記載は確認できない。
  2. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「一方、民需を主とする検査装置事業につきましては、大手企業と競業する厳しい環境のなか、受注獲得のため、高付加価値製品の拡販に注力してまいりました。」

    検査装置事業について、高付加価値製品の拡販による受注獲得を継続していたことを記載している。
  3. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「一方、民需を主とする検査装置事業につきましては、大手企業と競業する厳しい環境のなか、受注獲得のため、高付加価値製品の拡販に注力してまいりました。」

    検査装置事業で高付加価値製品を拡販し、受注獲得を図る施策を継続している。
  4. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「受注獲得のため、当社にしか出来ない分野への戦略の絞り込みで新製品を中心に高付加価値製品の拡販に注力してまいりました。」

    検査装置事業で、顧客ニーズへの対応と新製品・高付加価値製品の拡販を通じた受注獲得を継続している。
  5. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「大手企業と競業する厳しい環境のなか、受注獲得のため、全員営業の姿勢で新製品を中心に高付加価値製品の拡販に注力してまいりました。」

    競争環境下で、全員営業、新製品、高付加価値製品の拡販を通じた顧客獲得・販売活動を継続している。
  6. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「大手企業と競業する厳しい環境のなか、受注獲得のため、全員営業の姿勢で新製品を中心に高付加価値製品の拡販に注力してまいりました。」

    競争環境下で、全員営業、新製品、高付加価値製品の拡販を通じた顧客獲得・販売活動を継続している。
  7. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「大手企業と競業する厳しい環境のなか、受注獲得のため、全員営業の姿勢で新製品を中心に高付加価値製品の拡販に注力してまいりました。」

    競争環境下で、全員営業、新製品、高付加価値製品の拡販を通じた顧客獲得・販売活動を継続している。
  8. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「そのような状況下、他社製品との差別化競争は激しさを増しており、受注獲得のため、極小部品対応や高速化など顧客ニーズに特化した製品開発に取組み、収益改善に努めてまいりました。」

    極小部品対応や高速化など顧客ニーズに特化した製品開発を通じ、検査装置事業の差別化と収益改善を図る方針を継続している。
  9. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「そのような状況下、受注獲得のため、他社製品との差別化競争は激しさを増しており、極小部品対応や高速化など顧客ニーズに特化した製品開発に取組み、収益改善に努めてまいりました。」

    極小部品対応や高速化など顧客ニーズに特化した製品開発を通じ、検査装置事業の差別化と収益改善を図る方針を継続している。
  10. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「そのため、顧客ニーズに特化した製品開発に取組み、事業の収益改善に繋げてまいりました。」

    顧客ニーズに特化した製品開発を通じて、検査装置事業の需要獲得と収益改善を図る方針を継続している。
  11. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「そのため、顧客ニーズに対応すべく開発した3次元基板外観検査装置や3次元はんだ印刷検査装置などの営業活動を推進してまいりました。」

    顧客ニーズに対応する新製品の営業活動を継続している。
  12. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「そのため、顧客ニーズに対応すべく開発した3次元基板外観検査装置や3次元はんだ印刷検査装置などの営業活動を推進してまいりました。」

    検査装置事業で、顧客ニーズに対応する新製品の営業活動を継続している。
  13. FY2019再掲有価証券報告書

    「検査装置事業では、グローバルな事業展開と顧客ニーズを先取りした製品開発で商品力を強化し、収益確保を図ってまいります。」

    検査装置事業のグローバル展開、顧客ニーズを先取りした製品開発、商品力強化による収益確保を継続している。
  14. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「そのため、顧客ニーズに対応すべく開発した3次元基板外観検査装置や3次元はんだ印刷検査装置などの営業活動を推進してまいりました。」

    検査装置事業で、顧客ニーズに対応する新製品の営業活動を継続している。
  15. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「そのため、顧客ニーズに対応すべく開発した3次元基板外観検査装置や3次元はんだ印刷検査装置などの営業活動を推進してまいりました。」

    検査装置事業で、顧客ニーズに対応する新製品の営業活動を継続している。
  16. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「そのため、顧客ニーズに対応すべく開発した3次元基板外観検査装置や3次元はんだ印刷検査装置などの営業活動を推進してまいりました。」

    検査装置事業で、顧客ニーズに対応する新製品の営業活動を継続している。
  17. FY2018再掲有価証券報告書

    「検査装置事業では、顧客満足度向上を目指したマーケティング強化と新製品の提供により、グローバルな事業展開を図ってまいります。」

    検査装置事業のグローバル展開に向け、マーケティング強化と新製品提供を具体的な手段として継続している。
  18. FY2017初出有価証券報告書

    「検査装置事業では、顧客満足度向上を目指したマーケティング強化と新製品の提供により、グローバルな事業展開を図ってまいります。」

    検査装置事業のグローバル展開に向け、顧客満足度を意識したマーケティング強化と新製品提供を具体的な手段として示している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
名古屋電機工業の次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
顧客満足度向上に向けたマーケティング強化と新製品によるグローバル展開|名古屋電機工業(6797)の変遷 | Komori