Komori
名古屋電機工業(6797)・施策再掲

企業倫理・コンプライアンスの徹底

FY2016に初出。7回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2024。

7記載
9年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2021再定義FY20222016: 120162017: 120172018: 120182019: 120192020: 020202021: 120212022: 120222023: 020232024: 12024
同じテーマの他社
行動規範・内部通報による不正防止257社が書いているテーマ・逆風9社・追い風251社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに111社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの260件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024再掲有価証券報告書

    「全役職員の法令遵守を図るため、リスク管理・コンプライアンス基本方針を定めるとともに、リスク管理・コンプライアンス委員会は、倫理規程に基づき、リスク管理・コンプライアンス行動指針の遵守、研修の実施等により、全役職員のコンプライアンスの徹底を推進しております。企業倫理ヘルプラインを設置し、企業倫理等に反する行為の未然防止と早期解決を図っております。」

    リスク管理・コンプライアンス委員会、行動指針、研修、企業倫理ヘルプラインによる法令遵守の仕組みを継続している。
  2. FY2022再定義有価証券報告書

    「全役職員の法令遵守を図るため、企業倫理方針を定めるとともに、リスク管理・コンプライアンス委員会は、倫理規程に基づき、コンプライアンス行動指針の遵守、研修の実施等により、全役職員のコンプライアンスの徹底を推進しております。」

    従来の企業倫理委員会という表現から、リスク管理・コンプライアンス委員会がコンプライアンス推進を担う体制へ名称・組織上の記載が変化している。
  3. FY2021再掲有価証券報告書

    「全役職員の法令遵守を図るため、企業倫理方針を定めるとともに、企業倫理委員会は、倫理規程に基づき、コンプライアンス行動指針の遵守、研修の実施等により、全役職員のコンプライアンスの徹底を推進しております。」

    企業倫理委員会、行動指針、研修、ヘルプラインを通じたコンプライアンス徹底を継続している。
  4. FY2019再掲有価証券報告書

    「企業倫理委員会は、倫理規程に基づき、コンプライアンス行動指針の遵守、研修の実施等により、全役職員のコンプライアンスの徹底を推進しております。」

    企業倫理委員会、行動指針、研修、企業倫理ヘルプラインによるコンプライアンス徹底を継続している。
  5. FY2018再掲有価証券報告書

    「企業倫理委員会は、倫理規程に基づき、コンプライアンス行動指針の遵守、研修の実施等により、全役職員のコンプライアンスの徹底を推進しております。」

    企業倫理委員会、行動指針、研修、企業倫理ヘルプラインによるコンプライアンス徹底を継続している。
  6. FY2017再掲有価証券報告書

    「企業倫理委員会は、倫理規程に基づき、コンプライアンス行動指針の遵守、研修の実施等により、全役職員のコンプライアンスの徹底を推進しております。」

    企業倫理委員会、行動指針、研修、企業倫理ヘルプラインによるコンプライアンス徹底を継続している。
  7. FY2016初出有価証券報告書

    「企業倫理委員会は、倫理規程に基づき、コンプライアンス行動指針の遵守、研修の実施等により、全役職員のコンプライアンスの徹底を推進しております。」

    企業倫理委員会、行動指針、研修、企業倫理ヘルプラインを通じて法令遵守を進めている。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
名古屋電機工業の次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
企業倫理・コンプライアンスの徹底|名古屋電機工業(6797)の変遷 | Komori