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名古屋電機工業(6797)・リスク再掲

営業拠点の用途変更検討に伴う減損損失

FY2017-Q2に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2018。

4記載
3年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017-Q2 – FY20182016: 120162017: 220172018: 12018
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2018再掲有価証券報告書

    「なお、当事業年度については、該当事項はありません。」

    前事業年度の福岡支店等に係る減損損失を注記で再掲する一方、当事業年度の減損損失は該当なしとしている。
  2. FY2017再掲有価証券報告書

    「福岡支店他の用途変更見込みのある資産については、営業拠点として保有しておりましたが、当事業年度において用途の変更を検討したことから、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額32,075千円を減損損失として特別損失に計上しました。」

    福岡支店など用途変更見込み資産について、3,207万5千円の減損損失を通期注記でも確認している。
  3. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「福岡支店他の用途変更見込みのある資産については、営業拠点として保有しておりましたが、当第3四半期累計期間において用途の変更を検討したことから、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額32百万円を減損損失として特別損失に計上しました。」

    福岡支店などの用途変更見込み資産について、32百万円の減損損失を累計期間の注記で再掲している。
  4. FY2017-Q2初出有価証券報告書

    「福岡支店他の用途変更の見込みのある資産については、営業拠点として保有しておりましたが、当第2四半期累計期間において用途の変更を検討したことから、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額32百万円を減損損失として特別損失に計上しました。」

    福岡支店など用途変更の見込みがある営業拠点資産について、32百万円の減損損失を計上した。
一緒に動いた変遷

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報道
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