受取手形・売掛金増加による総資産の増加
FY2018-Q3に初出。23回の記載のうち7回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに40社。
- FY2026有形固定資産増加による総資産増加有価証券報告書
「総資産は、主に有形固定資産の増加により前連結会計年度末に比べ5,418百万円増加して112,244百万円となりました。」
従来の売上債権・棚卸資産を主因とする変動から、有形固定資産の増加を主因とする総資産増加へ変化し、総資産は112,244百万円となった。 - FY2026-H1有価証券減少による総資産減少有価証券報告書
「総資産は、主に有価証券の減少により前連結会計年度末に比べ207百万円減少して106,618百万円となりました。」
総資産は、従来の売掛金・製品増加を主因とする増加から転じ、有価証券の減少により前連結会計年度末比207百万円減少した。 - FY2025-H1売掛金・製品増加による総資産増加有価証券報告書
「総資産は、主に売掛金及び製品の増加により前連結会計年度末に比べ6,380百万円増加して109,128百万円となりました。」
総資産は売掛金及び製品の増加を主因として6,380百万円増加し、109,128百万円となった。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「総資産は、主に現金及び預金、有形固定資産の増加により前連結会計年度末に比べ8,489百万円増加して101,360百万円となりました。」
総資産の増加要因は、前四半期に続き現金及び預金と有形固定資産の増加であり、前連結会計年度末比8,489百万円増の101,360百万円となった。 - FY2024-Q2棚卸資産減少等による総資産増加有価証券報告書
「総資産は、棚卸資産と前渡金が減少する一方、現金及び預金、有形固定資産の増加により前連結会計年度末に比べ4,409百万円増加して97,280百万円となりました。」
総資産は4,409百万円増加したが、従来の売上債権・棚卸資産増加を主因とする構成から変化し、棚卸資産・前渡金の減少と現金及び預金・有形固定資産の増加が要因となった。 - FY2024-Q1現金増加による総資産増加有価証券報告書
「総資産は、受取手形及び売掛金と棚卸資産が減少する一方、現金及び預金の増加により前連結会計年度末に比べ978百万円増加して93,849百万円となりました。」
総資産は増加したが、従来の売上債権・棚卸資産の増加を主因とする構成から変化し、今回は受取手形及び売掛金・棚卸資産が減少する一方、現金及び預金の増加が主因となった。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「総資産は、主に売上債権の増加により前連結会計年度末に比べ12,083百万円増加して98,232百万円となりました。」
売上債権の増加を主因とする総資産増加が継続している。 - FY2023-Q2売上債権増加による総資産増加有価証券報告書
「総資産は、主に売上債権の増加により前連結会計年度末に比べ17,292百万円増加し、103,441百万円となりました。」
前期から続く棚卸資産増加に加え、当四半期は売上債権の増加を主因として総資産が17,292百万円増加した。 - FY2023-Q1受取手形・売掛金・棚卸資産増加による総資産増加有価証券報告書
「総資産は、主に受取手形及び売掛金と棚卸資産の増加により前連結会計年度末に比べ9,644百万円増加して95,793百万円となりました。」
前期までの棚卸資産増加に加え、受取手形及び売掛金の増加も要因となり、総資産が9,644百万円増加した。 - FY2022棚卸資産増加による総資産増加確定有価証券報告書
「総資産は、主に棚卸資産の増加により前連結会計年度末に比べ8,915百万円増加して86,148百万円となりました。」
前四半期までの傾向に続き、棚卸資産の増加を主因として総資産が通期で8,915百万円増加した。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「総資産は、主に棚卸資産の増加により前連結会計年度末に比べ3,917百万円増加して81,150百万円となりました。」
前四半期に続き、棚卸資産の増加を主因として総資産が増加した。増加額は前連結会計年度末比3,917百万円となった。 - FY2022-Q2棚卸資産増加による総資産増加継続有価証券報告書
「総資産は、主に棚卸資産の増加により前連結会計年度末に比べ3,828百万円増加し、81,062百万円となりました。」
前四半期に続き、棚卸資産の増加を主因として総資産が増加した。増加額は前連結会計年度末比3,828百万円となった。 - FY2022-Q1棚卸資産増加による総資産増加有価証券報告書
「総資産は、主に棚卸資産の増加により前連結会計年度末に比べ1,023百万円増加して78,256百万円となりました。」
前期までの総資産縮小から転じ、棚卸資産の増加を主因として総資産が前連結会計年度末比1,023百万円増加した。 - FY2021-Q3有価証券減少による総資産縮小継続有価証券報告書
「総資産は、主に有価証券の減少により前連結会計年度末に比べ3,824百万円減少して77,001百万円となりました。」
総資産の縮小が続き、当第3四半期では前四半期の棚卸資産ではなく、有価証券の減少が主な要因として記載されている。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「総資産は、主に棚卸資産の減少により前連結会計年度末に比べ5,269百万円減少して75,556百万円となりました。」
前連結会計年度末から続き、棚卸資産の減少を主因として総資産が縮小した。当四半期の減少額は5,269百万円となった。 - FY2021-Q1有価証券減少による総資産縮小有価証券報告書
「総資産は、主に有価証券の減少により前連結会計年度末に比べ5,235百万円減少して75,590百万円となりました。」
前期までの棚卸資産減少を主因とする総資産縮小から、当四半期は有価証券の減少を主因とする総資産縮小へと要因が変化した。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「総資産は、主に棚卸資産の減少により前連結会計年度末に比べ7,437百万円減少して83,833百万円となりました。」
前期から続き、棚卸資産の減少を主因として総資産が前連結会計年度末比7,437百万円減少した。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「総資産は、主に棚卸資産の減少により前連結会計年度末に比べ3,662百万円減少して87,609百万円となりました。」
前期から続く棚卸資産の減少を主因として、総資産が前連結会計年度末比3,662百万円減少した。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「総資産は、主に棚卸資産の減少により前連結会計年度末に比べ1,209百万円減少して90,062百万円となりました。」
前期に続き、棚卸資産の減少を主因として総資産が減少した。 - FY2019棚卸資産減少による総資産縮小有価証券報告書
「総資産は、主に棚卸資産の減少により前連結会計年度末に比べ9,598百万円減少して91,271百万円となりました。」
総資産の減少が通期でも続き、その主因は前四半期の記載と同じく棚卸資産の減少とされた。 - FY2019-Q3総資産減少の要因変化有価証券報告書
「総資産は、主に棚卸資産の減少により前連結会計年度末に比べ7,266百万円減少して93,604百万円となりました。」
総資産の減少は継続しているが、前四半期の主因だった有形固定資産ではなく、今回は棚卸資産の減少が主因と記載している。 - FY2019-Q2総資産減少へ転換有価証券報告書
「総資産は、主に有形固定資産の減少により前連結会計年度末に比べ3,524百万円減少して97,346百万円となりました。」
前四半期までの受取手形・売掛金増加を主因とする総資産増加から、有形固定資産の減少を主因とする総資産減少へ変化した。 - FY2018-Q3初出有価証券報告書
「総資産は、主に受取手形及び売掛金の増加により前連結会計年度末に比べ10,854百万円増加して113,263百万円となりました。」
受取手形及び売掛金の増加を主因として、総資産が前連結会計年度末比10,854百万円増加した事実を記載している。